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今日の
松下幸之助の名言
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8月6日
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1.
君らなあ、布団に入ってすぐ眠ってしまうようではあかんな。
これから日本がどうなるか、いろいろ考えながら眠らんとあかんな。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
経営者は、事を誤って事業が失敗したような場合には、自分が破産しても、たとえ一円でも従業員に渡すということを考えなくてはいけない。
それが経営者の心がまえである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
お互いにプロとしての自覚があるかどうか。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
豊臣秀吉は、主人である織田信長の長所を見ることに心がけて成功し、明智光秀はその短所が目について失敗したといいます。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
商売というものは、
損したりもうけたりしながら成功することはありえない。
やればやっただけ成功するものでなければならない。
(商売が)うまくいかないのは
経営の進め方が当を得ていないからだ。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
人生にはカメのような一歩一歩の歩みが大切。
二歩三歩いっぺんに飛ぼうとすれば失敗する。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
企業の社会的責任には三つの内容が含まれている。
まず、何よりもそれぞれの企業がもつ本来の使命、つまり本業に徹すること。
これが一番だ。
その上で経営者や従業員は他に迷惑をかけるあやまちや失敗を犯さない。
この心掛けがなくてはいけない。
そして最後に適当な利益をあげること。
企業の社会的責任はこの三点につきる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
慎重を期すことももちろん大切だが、このスピード時代に、いたずらに躊躇逡巡(ちゅうちょしゅんじゅん)していたのでは、機会を永遠に逃してしまう。
お互い、事に当たって即断即行できる勇気と見識を日ごろから養い高めたい。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
機会というものは真に熱意をもって事に当たっておれば、随所にあるものではないだろうか。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
悩みに負けてしまわず、自分なりの新しい見方、解釈を見出して、その悩みを乗り越えていくことが大切である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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