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今日の
松下幸之助の名言
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7月22日
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1.
部下に大いに働いてもらうコツの一つは、
部下が働こうとするのを、
邪魔しないようにするということだ。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
およそ経営者たる者は、人と共に憂い、人と共に楽しむということではいけない。
人よりも先に憂い、人よりも後に楽しむという志がなければならない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
たとえそれが自分自身に不利益をもたらそうとも、
天地に恥じない行動をしているかどうかが、
後の成果を決定していくのである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
仮に、その人が自分の仕事に生きがいを感じられないというように不平を言ったら、「その不平はまちがっている。
あなたの仕事の結果はこういうふうに世間に役立っているのですよ。
だから、非常に尊い仕事なんですよ」と、言ってあげる。
そういうことが言えないと、人を指導することはできませんね。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
楽観よし悲観よし。
悲観の中にも道があり、
楽観の中にも道がある。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
(商売で)損をするのは、時勢や運のせいではない。
経営の進め方に当を得ていないところがあるからなのだ。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
常に信念を持って主体的に生きるためには、やはり心静かに、われ何をなすべきかを考え、そのなすべきことをひたすらになしていくことが大切である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
(経営者は)困難な仕事を避けてはいけない。
困難な仕事に立ち向かい克服してこそ、真の経営者といえる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
かりにある国がいちばんいい政治をやっているのであれば、
代わってその国に政治をやってもらう。
そして税金の一部をロイヤリティーとして支払う。
それでも国費が三分の一になったら、
国民は得である。
われわれ経営者はそれをやっている。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
熱意のたぎっているところ、人は必ず新しい道を開きます。
常識では考えられないことをやってのけ、運命を切り開き、新しい発明発見をします。
常識を破るのです。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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