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今日の
松下幸之助の名言
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5月25日
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1.
悲観楽観が心に波打つのは、
人としてやむを得ぬ姿。
しかしお互いその刻々の思いにいささかとらわれすぎはしないか。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
逆境もよし、順境もよし。
要はその与えられた境涯を素直に生き抜くことである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
どんなに悔いても過去は変わらない。
どれほど心配したところで未来もどうなるものでもない。
いま、現在に最善を尽くすことである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
進むもよし、とどまるもよし。
要は断を下すことである。
みずから断を下すことである。
それが最善の道であるかどうかは、神ならぬ身、はかり知れないものがあるにしても、断を下さないことが、自他ともに好ましくないことだけは明らかである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
仕事というものは、本来遂行するのに犠牲を伴わないのが理想である。
働くことを楽しみつつ、希望に満ち満ちて、欣喜雀躍の中に成果をあげていくべものである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
非常に働きのある立派な仕事をする部下も大事やけども、働きは何もないが、愚痴だけをうまく聞いてくれる人、そういう人も非常に大事だ。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
機会というものは真に熱意をもって事に当たっておれば、随所にあるものではないだろうか。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
かりにある国がいちばんいい政治をやっているのであれば、
代わってその国に政治をやってもらう。
そして税金の一部をロイヤリティーとして支払う。
それでも国費が三分の一になったら、
国民は得である。
われわれ経営者はそれをやっている。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
まわりの人が別のやり方を選んだり、あなたの目から見て生産性が低いとしても、あなた自身は何ら彼らの犠牲にはなっていない。
相手に対しての過大な期待に注意しよう。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
重役の7割の賛成するプランは時すでに遅く、7割が反対するプランくらいでやっと先手がとれる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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