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今日の
松下幸之助の名言
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3月15日
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1.
経営者は、つねに死を覚悟して、しかもつねに方向転換する離れわざを心に描ける人でなければならない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
私は学問の素養がなかったことが、かえって早く一辺の悟りを開きえて、今日あるをえたのだと思う。
恵まれて学問をなしえた人は、それが重荷にならないよう、それを生かすことが大切である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
(商売で)損をするのは、時勢や運のせいではない。
経営の進め方に当を得ていないところがあるからなのだ。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
学問がない、体が弱い、これも常識的には短所と考えられている。
けれども、私の場合にはそのことが幸いして、成功できた。
とすれば、それはむしろ長所であったと言えなくもない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
一段上の夢を着実にこなしていっただけです。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
経営とは、生きた総合芸術である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
病気と寿命は別のもの。
病がいつ死につながるかは寿命に任せ、病を一つの試練と観じ味わい、大事に大切に養いたい。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
なぜ経営をせねばならないかという、その「なぜ」がわからなければ、経営は成り立たない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
行き詰まりは、進歩発展の前ぶれである。
一見、「行き詰まり」と思えること。
でも、長い目でみると必ず道は開ける。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
好景気の時は、駆け足をしているようなものだ。
一方、不景気はゆるゆる歩いているようなものだ。
駆け足の時は他に目が移らないから欠陥があっても目につかないが、ゆるゆる歩いている時は前後左右に目が移るから欠陥に目がつき、修復訂正ができる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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