名言ナビ
→ トップページ
今日の
松下幸之助の名言
☆
1月26日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
悩みに負けてしまわず、自分なりの新しい見方、解釈を見出して、その悩みを乗り越えていくことが大切である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
その日その月その年の目的を持とう。
それを遂行するところに生き甲斐が生まれる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
経営者は、事を誤って事業が失敗したような場合には、自分が破産しても、たとえ一円でも従業員に渡すということを考えなくてはいけない。
それが経営者の心がまえである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
仕事が順調な時はいつも皆のお陰と考えた。
業績が低下した時は全ての責任は自分にあると考えた。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
とかく人間の感情というものは、うまくいけば有頂天になるが、悪くなったら悲観する。
これは人間の一つの弱い面だが、それをなるべく少なくして、いつの場合でも淡々とやる。
信念を持っていつも希望を失わないでやることだ。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
立派な歴史伝統を持つ会社でも
人を得なければ徐々に衰微する。
歴史、伝統を生かすのも人である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
失敗したところでやめてしまうから失敗になる。
成功するところまで続ければ、それは成功になる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
「利は元にあり」ということを、ともすれば単に安く買い叩けばよいというように解釈する人があるようです。
しかし、決してそうではなく、仕入先を、品物を買って下さるお得意先と同じように大切にしていくことが肝要だと思います。
そういう気持がないと、結局は商売は繁昌しないと言えましょう。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
経営者は事にあたり、まず冷静に判断し行動しなければならない。
そしてそのうえでそっと情を添えることが肝要である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
好景気の時は、駆け足をしているようなものだ。
一方、不景気はゆるゆる歩いているようなものだ。
駆け足の時は他に目が移らないから欠陥があっても目につかないが、ゆるゆる歩いている時は前後左右に目が移るから欠陥に目がつき、修復訂正ができる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ