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今日の
間違い・誤りの名言
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10月4日
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1.
朋友の間、
悪しきことならば面前に言うべし、陰にて謗(そし)るべからず。
後ろめたく聞こゆ。
面前にて其(その)過(あやまち)を責め、
陰にて其善を褒むべし。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
2.
わたしは、
不親切で冷淡でありながら奇跡を行うよりは、
むしろ親切と慈しみのうちに間違うほうを選びたいと思います。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
3.
誤りは誤りとして清算し、
正しく生きることに徹底する。
そうすれば心に暗いところがないから、
人間は明るくなる。
(
安川第五郎
)
(
Yasukawa Daigorou
)
4.
どんなことがあっても、
自分がまちがっていたとか、
心をいれかえたとか、
そういう卑しい変節をするべきではない。
一見謙虚に見えて、
それはごま化しであるにすぎない。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
5.
女が化粧するのは男に対してだけだ
と思ったら間違いよ。
同性に対してしてるときだってあるんだから。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
6.
腕が間違いをしでかした時には、
頭のせいにする。
(
ピエール・コルネイユ
)
(
Pierre Corneille
)
7.
「あいつはあの程度の人間だ」
と決めつけてしまうことから、
多くのまちがいが生まれる。
「あの程度の人間」の中にも、
やはり強みや不可知のものがある。
おそれる必要はないが、
そうした現実から目をそらさぬ方がいい。
(
城山三郎
)
(
Shiroyama Saburou
)
8.
もし(君が)正しく行なっているのであれば、
間違って非難する人たちを
どうして君は恐れるのか。
(
エピクテトス
)
(
Epictetus
)
9.
表面だけしか見ない観察者にとっては、
科学の真理は疑いの余地のないものである。
科学上の論理は誤ることはないし、
学者がときおり思いちがいをすることがあっても、
それは論理の規則を見そこなったためである。
(
アンリ・ポアンカレ
)
(
Henri Poincare
)
10.
愛の心は薄氷のきらめきを持つが、
同時に、一歩踏み誤ると、
凍りつくような深い水底が待ち受けている。
(
西岡光秋
)
(
Nishioka Koushuu
)
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