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今日の
心に関する名言
☆
10月18日
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1.
愛国心を持つなら地球に持て。
魂を国家に管理させるな!
(
ジミ・ヘンドリックス
)
(
Jimi Hendrix
)
2.
思想や力によって勝った人々を、
私は英雄と呼ばない。
心によって偉大であった人々を、
私は英雄と呼ぶ。
(
ロマン・ロラン
)
(
Romain Rolland
)
3.
恐怖に負けてしまうと、
おまえは心に話しかけることができなくなってしまう。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
4.
人心の同じからざるは、その面の如(ごと)し。
(
『春秋左氏伝』
)
(
Shunjuusashiden
)
5.
うぐひすの去りて漸くこころ急き
(
相馬黄枝
)
(
Souma Koushi
)
6.
人の心なんて色々なのに、
プレゼントなんて選び放題の現代なのに、
未(いま)だに花(これ)が第一線で通用するのは何故(なぜ)だと思う?
心(=心に)じゃないんだ。
色や形が、香りが、そして儚さが、
人間の本能にピッタリとはまるからさ。
(
漫画『暗殺教室』
)
(
Ansatsu Kyoushitsu
)
7.
広大無辺の大宇宙よりも、さらに心は大きい。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
8.
「あなたは人の心の機微が分からない」
と平気で人に言えるような人は、
人の心の機微が分かっていない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
9.
芸術家の心は
熱望しながら
無数の触手をのばし、
見たものをからめとり、感じます。
でも決して所有はしません。
憧れとは
永遠に渇望しながら
脈々と生き続けるものだからです。
(
E・T・A・ホフマン
)
(
E. T. A. Hoffmann
)
10.
ふだん着でふだんの心桃の花
(
細見綾子
)
(
Hosomi Ayako
)
11.
貧困は恥ではない、
という言葉は
誰もが口にしながら、
誰もが納得していない言葉だ。
(
コッツェブー
)
(
Kotzebue
)
12.
私の心の奥にもまた、
個人と群れが同居している。
容易に暴徒化しかねない「群れ」の「一部」が。
その「一部」は
機会あれば「群れ」からのサインを受信しようと
待ち構えている。
この不気味な不安は何だろう。
(
梨木香歩
)
(
Nashiki Kaho
)
13.
漫画というものは、
描く人の心から湧き上がる
情熱が描かせるもので、
何が正しい、などと
証明できるものではありません。
(
荒木飛呂彦
)
(
Araki Hirohiko
)
14.
自分の行動を振りかえって見て、
損得からではなく、
道義の心から
「しまった」と考えるほどつらいことは、
恐らくほかにはないだろう。
(
吉野源三郎
)
(
Yoshino Genzaburou
)
15.
喜怒の時、耐えて事すべからず。
喜びもやみ、怒りもやみ、
常の心になりて後、
事を行なうべし。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
16.
憎悪は心の中の毒です。
許しと愛は解毒剤です。
この解毒剤を活用すれば、
すべての憎しみは消え去り、
心の平安が得られます。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
17.
心身の強健ということは、
今日の物質医学が示すような、
人間を鋳型に容れたり、
あるいは温室培養的なことで
できることではない。
(
森田正馬
)
(
Morita Masatake
)
18.
うらうらに照れる春日(はるひ)にひばり上がり
心悲しもひとりし思へば
(
大伴家持
)
(
【『万葉集』
)
(
Ootomono Yakamochi
)
(
Manyoushuu
)
19.
新しい真理とはつねに心の変遷過程の媒介者、調停者である。
それは最小の動揺と最大の連続性とを与えるようにして旧(ふる)い意見を新しい事実にめあわせる。
(
ウィリアム・ジェームズ
)
(
William James
)
20.
(厳しい修行で心を鍛えることはできないのに)
なぜ、修行が必要なのか。
それは、そうすることによって、
人間の心はとても傷つきやすく、か弱いということを知ることができるから。
そうと知れば、
自分の心も相手の心も大切にできる。
他人の心の痛みがわかる。
(
山崎房一
)
(
Yamazaki Fusaichi
)
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