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今日の
稲盛和夫の名言
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9月24日
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1.
「相手があるから、自分もある」
という日本古来の考え方があります。
昔の日本人は、
自分は全体の一部と認識していたのです。
この考え方は、今でも
集団の調和を保ち、協調を図ることができる
唯一の考え方だと思います。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
2.
よい心がけを忘れず、もてる能力を発揮し、つねに情熱を傾けていく。
それが人生に大きな果実をもたらす秘訣であり、人生を成功に導く王道なのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
3.
「他人に善かれかし」と願う、美しい思いには、周囲はもちろん天も味方し、成功へと導かれる。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
4.
誰もが、宇宙のため地球のために必要だから生まれてきた。
世のため人のためにあなたの存在が必要だった。
従って世のため人のために尽くすのが人生の目的なんだ。
才能を私物化してはいけない。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
5.
製造業におけるアメーバ経営では、ものづくりの基本となるすべての技術を社内に蓄積するためにも、できるだけ外注を使わず、社内に付加価値の高い一貫した生産ラインを構築すべきである。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
6.
努力して、煩悩を抑えることが必要です。
そうすれば、人間の心の奥底にある、美しく優しい心が必ず出てくるはずです。
そうした美しい心を持って生きることができれば、たとえ物質的に恵まれていなくても、幸せを感じることができるのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
7.
必要に応じて組織を小さなユニットに分割し、中小企業の連合体として会社を再構成する。
そのユニットの経営をアメーバリーダーに任せることによって、経営者意識を持った人材を育成していく。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
8.
リーダーは、まず自らの立つべき位置を明確にすべきです。
そして、私利私欲から脱却した、「自分の集団のために」というような大義に、自らの座標軸を置くべきです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
9.
まず社会的リーダーたる人々が人間として正しい確固たる哲学を持ち、それをベースに政治や行政や経営を実践していく必要がある。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
10.
実際にはできないことを、できるようなふりをしてはいけません。
まずできないことを認めて、そこからスタートするのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
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