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今日の
稲盛和夫の名言
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4月9日
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1.
「ベター」「ベスト」というのは、比較するものがある時に使う言葉です。
しかし、新しい領域へ乗り出す開拓者は、真っ暗の中、羅針盤も持たず海岸へ向かう船と同じなのですから、「完全」でなければならないのです。
それは自分以外に頼るものがないからです。
「完全」をめざすということは、自らの内なる理想に対するあくなき追求を意味します。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
2.
企業というものは
つきつめて考えれば
人間の集団でしかない。
それをたんなる烏合の衆ではなく
一つの生命体として
まとまったものにするには、
その集団のリーダー、つまり経営者が
社員から信頼され尊敬されていなければならない。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
3.
業(ごう)は必ず現象として顕(あらわ)れてくるのだから、常に善きことを思わなければならない。
また、万が一災難にあっても、それは過去の業が消えることだと、喜べるようになるべきだ
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
4.
どんな困難に直面しようとも、誰にも負けない努力を重ね、いつも明るく前向きな気持ちで懸命に働き続けることで、人生は必ずや豊かで実りの多いものになる。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
5.
一般に広く浸透しているモラルや道徳に反することをして、うまくいくことなど一つもあるはずがない。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
6.
何としてもやり遂げたいという夢と希望を持って、超楽観的に目標設定をすることが、新しいことに取り組むうえでは、最も大切なことなのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
7.
自分の中にある(実現不可能という)既成概念を壊さなければならない。
壁を破り、
一線を越えることによって、
成功に至る。
この壁を突破したという自信が、
さらに大きな成功へと導いてくれる。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
8.
啓示を受けるほどの切羽詰まった状況、真摯な態度からしか、真にクリエイティブなものは生まれてきません。
素晴らしいアイデアを得ようとするならば、困難に真正面から取り組む姿勢が必要なのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
9.
仕事において何かを成し遂げようとするときは、つねに理想の姿を描くべきです。
また、その理想を実現していくプロセスとして、「見えるまで考え抜く」ことが大切です。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
10.
今の規模でいいと思った瞬間に成長はなくなる。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
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