名言ナビ
→ トップページ
今日の
評価の名言
☆
6月22日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
その職種では社内はもちろん、業界全体でも
「これならあの人」と評価されるくらい、
一つの職種を極めるべきだ。
あれもこれも少しずつ知っているという人は、
根底になるものがなくて弱い。
(
石原俊
)
(
Ishihara Takashi
)
2.
一つの考えというものは
正しいか正しくないかだけでは
評価出来ない。
(
志賀直哉
)
(
Shiga Naoya
)
3.
現在目前に居るその人の心が美しいか醜いか、
純粋さの純度が高いか低いか、
それだけを観る習慣をつける事です。
それを習慣づければ
人間だけでなく世の中の全てが浮き彫りになって見えて来ます。
そうすれば人間の美醜による差別も性差別も貧富の差別も人種差別も
兎に角(とにかく)あらゆる差別が、世界から無くなるのです。
心の美しい人だけが正当な評価を受ける
素晴らしい世の中になるのです。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
4.
我々の仕事は、放送したもので評価される。
しかし、放送しなかったものによっても評価されるのだ。
( エドワード・マロー )
5.
歴史像というものは、
単純な個別事実とちがって、
歴史家が、
一定の史的評価にもとづいて、
個別事実を取捨選択し、
独自の責任において解釈を加えた結果を示すものである。
(
永原慶二
)
(
Nagahara Keiji
)
6.
夫婦仲が険悪なとき、お互い親しい間柄の人間や親戚の言うことに、あまり耳を貸してはいけません。
そこにはあなたに対する身びいき、そして相手に対する偏見や誤解、あるいは過大評価が必ずあるからです。
夫婦の問題はあくまで夫婦で解決しなさい。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
7.
小説の力を過大評価したり、
不当に美化したりは禁物だ。
そして実際、
小説になにか特定の役割を求めることに対して
用心しなくてはならない。
(
ジョージ・ソーンダーズ
)
(
George Saunders
)
8.
歴史を動かす大勢力は大衆である。
それ故(ゆえ)に恐るべきは
批評家でなくて大衆であるといえる。
社会的に評価されなくなるや否や、
如何(いか)なる仕事も忘却の海の中に影を没しなければならないのである。
(
三木清
)
(
Miki Kiyoshi
)
9.
一番好きな○○を
絶えず問われつづけているわたしたち。
その答え次第で、
なにかを評価されているのである。
それが嫌で、
はぐらかすこともあるわけだけど、
本来は、もっと気軽に答えてよいものではあるまいか。
(
益田ミリ
)
(
Masuda Miri
)
10.
仕事なんてものは、
なんでもないんです。
傑作も駄作もありやしません。
人がいいと言えば、よくなるし、
悪いと言えば、悪くなるんです。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ