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今日の
誇り・プライド・自尊の名言
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4月7日
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1.
不滅の芸術家であるという誇りを、
いつも忘れてはいけない。
ただ頭を高くしろという意味でない。
死ぬほど勉強しろということである。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
2.
(会社は)「社員が自分で自尊心を高める機会」を与えることで、収支を超えた報酬が得られる。
( ギル・アメリオ )
3.
無名であることの誇りこそが、
おろかな人間たちのあいだで生きるすべての猫たちに、
つねに独自の威厳をもたらしてきた。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
4.
社員や子供に自尊心を持たせるということはまた、安心感を持たせるということでもある。
つまり、はねつけたり批判したりせず、自由に発言させるということだ。
そうすれば、リスクを恐れなくなる。
またそれによって、上司や親に、何かをしていいかと聞くことを恐れなくなる。
(
ハーヴェイ・マッケイ
)
(
Harvey Mackay
)
5.
誇りを持つと、人は自分に厳しくなる。
(
渡邉美樹
)
(
Watanabe Miki
)
6.
今日、あなたから力と自尊心を奪うものが二つある。
それは過ぎ去った「昨日」と、
単に来ると予想されるだけで
誰にも確かに来ると保証されているわけではない「明日」である。
(
ボブ・モワッド
)
(
Bob Moawad
)
7.
官吏(かんり)というのは、
王や君主から任命されてその官職に就くにはちがいないが
本人の意識としては、
神から選ばれてその聖職に就いた
という自尊があるらしく、
凶(わる)い予感でも、
ためらわず発言することがならいになっている。
(
宮城谷昌光
)
(
Miyagitani Masamitsu
)
8.
もし彼ら(=青年)の追求する目的が大きく高い場合には、
(過失によって)彼らの流す血は実に美しく、
そのような過失は断じて悔恨を伴うことはない筈である。
それは若気のあやまちなどではもちろんなく、
青春時代の誇りということができよう。
(
河盛好蔵
)
(
Kawamori Yoshizou
)
9.
子どもにとって、
自分の価値やよい面をよく知っていてくれる人が、
あれこれ注意したり叱ったりしてくれる場合には、
それほど不快ではありませんし、
だいいち自尊心を傷つけられることがありません。
(
佐々木正美
)
(
Sasaki Masami
)
10.
誰でも他人の思うままに扱われるのは好みませんし、他人の思うままにされると自尊心を失い、無力感も感じます。
そうなりたくないために、逆に相手を支配し、コントロールしようとするのです。
相手をコントロールしている間は、自分の無力感に直面せずに済むからです。
( 加藤力 )
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