名言ナビ
→ トップページ
今日の
非難・責めるに関する名言
☆
4月5日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
不当な非難は、しばしば擬装された賛辞であることを忘れてはならない。
死んだ犬を蹴飛ばすものはいない。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
2.
悲しいのは
人を責める言葉
素晴らしいのは
人をほめる言葉
南無阿弥陀は
仏さまをほめる言葉
( 仏教の法語 )
3.
普通の人間は戦争を望まない。
しかし、国民を戦争に参加させるのは、つねに簡単なことだ。
とても単純だ。
国民には攻撃されつつあると言い、平和主義者を愛国心に欠けていると非難し、国を危険にさらしていると主張する以外には、何もする必要がない。
この方法はどんな国でも有効だ。
( ヘルマン・ゲーリング )
4.
結婚なんて信仰と同じやありません?
エイヤッと飛びこえて、
いっぺんに入信してしまうんですわ。
飛びこえられない人は、
いつまでもできないわけ。
でも、信仰は個人の自由ですから──。
入信できないからって責めるのは、
まちがいでしょ。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
5.
時には世を悲観し人を非難したくなる事もあるだろう。
しかし、それが癖になると自らの人生を暗くする。
どうせなら明るく行こうぜ。
(
孫正義
)
(
Son Masayoshi
)
6.
面と向かって他人を非難するのはよろしくない。
彼を辱(はずかし)めることになるからだ。
また陰でやるのは不誠実だ。
彼を欺(あざむ)くことになるからである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
7.
叱られる、怒られる、咎(とが)められる、責められることによって、
人は、自分と違う価値観、人生観に出会い、
ビックリする。
そのことで荒波に揉まれて、
想像力が養われ、
よりやさしくなる。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
8.
不安を、ことによっては混乱を引き起こす作品だからといって、それだけの理由で非難してはならない。
良い不安、有益な内面の反乱というものがあるのだ。
(
フランソワ・モーリアック
)
(
Francois Mauriac
)
9.
自然は決して(私たちを)責めたり罵倒したりしない。
自然は考える自由と広い空間を与えてくれる。
自然はそれぞれの歩みに応じて、
私たちを成長させてくれる。
( ヘーゼルデン財団 )
10.
ナショナリストは、
味方の残虐行為となると
非難しないだけでなく、
耳にも入らないという、
素晴らしい才能を持っている
(
ジョージ・オーウェル
)
(
George Orwell
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ