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今日の
光の名言
☆
8月8日
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1.
兜虫黒き光を放ち歩む
(
京極杞陽
)
(
Kyougoku Kiyou
)
2.
俺が俺がという俺などは
個性としても
上々のものではなさそうである。
自分を抑えに抑えて
しかもおのずから光を放たずにはおかぬのが、
本ものではあるまいか。
俗な言い方をするなら、
もっと浮世離れた方が
浮世への影響力も高まるということだ。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
3.
朝日といふ光の先へ接木(つぎき)せり
(
工藤進
)
(
Kudou Susumu
)
4.
陽光のかなたにある私の高き志よ。
手には届かなくても、それを見上げ、その美しさを目にし、それを信じ、それを追い求めようと努力することはできる。
(
ルイーザ・メイ・オルコット
)
(
Louisa May Alcott
)
5.
どんな人にも特有の才能がある。
光る宝石は、誰の中にも隠れている。
(
本田健
)
(
Honda Ken
)
6.
師弟共に道の光を認めて、
向上の一路を辿(たど)る。
これ「共育」の本義なり。
(
芦田恵之助
)
(
Ashida Enosuke
)
7.
神の真理は、私にとって、目や耳にとっての光や色や音楽と同じものになった。
それは、健康で正常な身体に対する私の渇望を純化し、自分は心の中に完全な人間存在の姿をいだいているではないか、という生き生きした意識に変えてくれたのである。
(
ヘレン・ケラー
)
(
Helen Keller
)
8.
目が光を感知する器官であるように、魂は幸福を感知する器官である。
( R・L・ブリュックベルジェ )
9.
ほのかな情けというか光を
暗殺者の心に見つけるのが
わたし(=神父)の商売でしてね。
(
G・K・チェスタートン
)
(
G. K. Chesterton
)
10.
子どもは、
まだ社会とのつながりを持たない(=自然の中で生きている)という点で、
俳人そのものである。
蝶がよぎれば
スープをすくう手をとめて見とれるし、
寝室の窓から差し込む月光に
「おっ、おっ」と興奮する。
(
神野紗希
)
(
Kouno Saki
)
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