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今日の
販売の名言
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3月2日
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1.
すべて商売は
売りて喜び、買いて喜ぶようにすべし。
売りて喜び、買いて喜ばざるは道にあらず。
貸借の道もまた
貸して喜び、借りて喜ばざるは道にあらず。
(
二宮尊徳
)
(
Ninomiya Sontoku
)
2.
本が売れた、雑誌が売れる、といって喜び、
売れないといって嘆くだけではしかたがない。
本当に読めているのか
(=本当の意味でその内容を読者が読めているのか)が
問題にされるべきであろう。
本当には読めていない読者がいくら多くてもしかたがない。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Sigehiko
)
3.
熊をしとめないうちに熊の皮を売るな。
(
ラ・フォンテーヌ
)
(
La Fontaine
)
4.
職人が自分で仕事の質を落とすってことは考えられません。
世間や客が質を落とせって言っている場合が多いですね。
連中は売れりゃいい、買えりゃいいんですから。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
5.
多くの人が(マーケティングを)販売促進のことと思っているようですが、
マーケティングとは
売れるための潜在力を創造することです。
(
出井伸之
)
(
Idei Nobuyuki
)
6.
ビジネスとは製造・販売・出荷することではなく、お金を集めて数えることだ。
(
スチュワート・ワイルド
)
(
Stuart Wilde
)
7.
アーティストと工業デザイナーは全然違う。
工業デザイナーが作るのは、「売らんがためのデザイン」ではなくて「使うためのデザイン」。
「良い」ではなくて「正しい」デザイン。
( 水戸岡鋭治 )
8.
出版社は
多くの本を赤字覚悟で出している。
売れないとわかっている作家にも
仕事を依頼し、
原稿料や印税を支払う。
なぜか。
それは未来への投資なのだ。
(
東野圭吾
)
(
Higashino Keigo
)
9.
自個の著作を売りて原稿料を取るは
少しも悪き事に非ず。
されどその著作の目的が
原稿料を取るといふ事より外(ほか)に
何もなかりしとすれば、
著者の心の賤(いや)しき事いふまでもなし。
(
正岡子規
)
(
Masaoka Shiki
)
10.
販売員の理想の笑顔とは、
ふだん家族や恋人に見せているような
親しみやすい笑顔です。
あるいは、
親しい友だちと町で偶然会ったときのような、
肩の力が抜けた自然な笑顔もいいでしょう。
(
北山節子
)
(
Kitayama Setsuko
)
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