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今日の
病気に関する名言
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12月30日
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1.
上(じょう)の人は、
その力(=適性)に応じて仕事をさせる。
よい給与を与える。
病気の時は親切に看病する。
珍しいものを分かち与える。
また時々休養させる。
( 作者不詳 )
2.
病人が集まると、
病気の自慢をするんですよね。
もちろん、
重い人が尊敬されるんです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
3.
エスカレーターには終りがある。
そんな当り前のことすら、わからない人間が大部分である。
退職になり、エスカレーター終りとなったら、
どうしてよいかわからない。
うっかりしなくても、
エスカレーター症候群にやられる。
体がおかしくなる。
心も少し変になる。
(心因性の)病気になるが、
治してくれる医学はないから、
老化するほかはない。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
4.
目刺にがしわがたよる師は病みたまひ
(
森川暁水
)
(
Morikawa Gyousuru
)
5.
やさしくきれいだったお母さんがあなたのお母さんの本当の姿で、いま(認知症の)病気に苦しむ姿を“これが私のお母さんの姿なんだ”と思う必要はありません。
本当のお母さんの別バージョンというかオマケだと思って、一生懸命、看護してあげてくださいね。
(
香山リカ
)
(
Kayama Rika
)
6.
私の人生の宝は3つあります。
それは、�@家が貧しかったこと、�A体が病弱だったこと、�B小学校しか出てなかったこと。
何故、宝かと言うと�@があったから心から豊かになりたいと思ったし、世の中から貧乏を無くしたいと思った。
�Aがあったからこそ人を信じて人に任せる事が出来た。
�Bがあったからこそ人の言う事に耳を傾ける事が出来た。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
(私が)病んでいても
あるいは死んでしまっても
残りのみんなに対しては
やっぱり川はつづけて流れるし
なんといういいことだろう
(
宮沢賢治
)
(
Miyazawa Kenji
)
8.
病(=神経衰弱や強迫観念)の徴候というものは、
常態における感じや気分の拡大されたものである。
(
森田正馬
)
(
Morita Masatake
)
9.
人さまの病気や苦しみについて、
真に心の底から考えたこと、
はたして我れに有りや無しや。
(
徳永康起
)
(
Tokunaga Yasuki
)
10.
薬は病気の人間を、数学は悲しむ人間を、神学は罪深い人間を生む。
(
マルティン・ルター
)
(
Martin Luther
)
11.
恐怖は、マラリアや黒熱病よりも恐ろしい病気である。
マラリアや黒熱病は体を蝕む。
しかし、恐怖は精神を蝕む。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
12.
罪の意識は、精神の病であり、
異常で不自然なものです。
あなたは罪の意識を持って生まれてきたわけではありません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
13.
人は病気になった時ほど品行方正になることはない。
(
小プリニウス
)
(
Small Plinius
)
14.
ギャンブルってのは、病気とよく似ている。
だが、ひとつだけはっきり違うのは、
飲ませる薬がねえってことだ。
( アニメ『Devil May Cry』 )
15.
神経病や神経病患者の数が増えたのではない。
神経病に眼の肥えた医者が増えたのだ。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
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