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今日の
病気に関する名言
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12月23日
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1.
春は夜桜、夏には星、
秋に満月、冬には雪。
それで十分酒は美味い。
それでも不味いんなら、
それは自分自身の何かが病んでいる証だ。
(
漫画『るろうに剣心』
)
(
Rurouni Kenshin
)
2.
自分が病がちだから先頭にたって、商売をすることはできない。
どうしても自分の代理に頼んで仕事をしてもらうことになる。
そうなれば10人にも100人もの人にも頼めるし、非常に多くの仕事を出来るようになる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
子供を愛することは容易である。
独裁者や暴君でさえも
例外なく子供を愛する。
しかし老人や不治の病に苦しむ者、無力な者に対する
いたわりと配慮、思いやりこそは、
その国民の精神と文化のレベルを示すバロメーターである。
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Judea
)
4.
医者は、
病人か病気かのいずれを退治しても、
代金を払わせる。
(
ポーランドのことわざ・格言
)
(
Poland saying
)
5.
運動をする時間がないと考えている人たちは、遅かれ早かれ病気のための時間を見つけなければならなくなる。
( エドワード・スタンレー )
6.
人生には四つの関所──長い闘病・浪人・牢獄・放蕩(ほうとう)──がある。
そのうちのどれかを突破した人がモノになる。
(
奥村綱雄
)
(
Okumura Tsunao
)
7.
地球は皮膚を持っている。
そしてその皮膚はさまざまな病気を持っている。
その病気のひとつが人間である。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
8.
全然なんの理由もなく
来ては去るこの悲しみ
そして心をみたすものは
むなしさばかり
病気ではない
さりとて健康でもない
まるで心が少し
吐きけをもよおしている
とでもいったふうだ
(
エーリッヒ・ケストナー
)
(
Erich Kastner
)
9.
「親子関係は病であり、治癒は不可能だ」ともうあきらめて、誰もが粛々とこの病原菌に感染して、あとはじわじわと進行し、症状が重くなるのを受け入れながら、一生が終わるのを待つしかない。
(
香山リカ
)
(
Kayama Rika
)
10.
病気は、いわゆる人間必滅の心の経験である。
病気は身体に現れた恐怖である。
(
アミエル
)
(
Henri Frederic Amiel
)
11.
「お年です」 それが病気か 田舎医者
( 松浦宏守 )
12.
何でも話せる友人が一人いるかいないかが、
実際上、精神病発病時においてその人の予後を決定するといってよいくらいだ。
(
中井久夫
)
(
Nakai Hisao
)
13.
よく病気をして長い日時を「方舟(はこぶね)」にこもって過ごすようになってから、
ノアは何にもまさって世の中をよく観察できたに相違ないことがわかった。
(
マルセル・プルースト
)
(
Marcel Proust
)
14.
百病は皆気より生ず。
病とは気病む也(なり)。
故(ゆえ)に養生の道は気を調(ととのう)るにあり。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
15.
こんな時こそよく睡(ねむ)り主婦の風邪
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
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