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今日の
病気に関する名言
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7月5日
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1.
私は「元気という病気です」とよく言います。
ある講演会の司会者が、「瀬戸内さんの元気という病気が、ますます重症になるようにお祈りします」と挨拶して、会場が爆笑の渦となりました。
(
瀬戸内寂聴
)
(
Setouchi Jakuchou
)
2.
また微熱つくつく法師もう黙れ
(
川端茅舎
)
(
Kawabata Bousha
)
3.
病いは気から──それで病気といいます。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
4.
病気になったら、私が一番最初に気をつけることは何かというと、1日中、病気のことで頭をいっぱいにしないことである。
(
宇野千代
)
(
Uno Chiyo
)
5.
あなたの潜在意識は土壌に似ていることを知らねばなりません。
もしあなたが欠乏、制限、争い、悲痛、病気、競争、敗北などの考えを心に植えつければ、それと同じものを刈り取ることになります。
あなたの心に植えたどんなタイプの種も成長していくのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
6.
最大の病はハンセン病や癌や結核などではありません。
それは誰にも必要とされず、誰にも気に留めてもらえず、すべての人から見捨てられているという孤独です。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
7.
慢性の先延ばし病に苦しみながら、なんの手も打たない人たちは、目標に向かっていく努力や、目標の設定すら、難しくなっていく。
( リンダ・サバディン )
8.
人間は何も食べないで飢えて病気になるのと同様に、
あんまり食べ過ぎて飽和状態に陥ると、
やっぱり病気になる。
だからほどほどでいるということは、
決して中くらいの幸福どころではない。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
9.
病(=神経衰弱や強迫観念)の徴候というものは、
常態における感じや気分の拡大されたものである。
(
森田正馬
)
(
Morita Masatake
)
10.
「重い病」というわけではないが、
「思い病」(=「思う」を多用する病)は、
花粉症のように、
日本人に蔓延(まんえん)している病気と言ってもよいのではないかと思う。
(
黒木登志夫
)
(
Kuroki Toshio
)
11.
心の力を知る人は、
感情のこもった思いが、
どんなに人間のからだを左右するか、
また暗示というものが、
いかに病気を引き起こしたり、
なおしたりできるか
ということをよく心得ています。
(
クラウド・M・ブリストル
)
(
Claude M. Bristol
)
12.
運動をする時間がないと考えている人たちは、遅かれ早かれ病気のための時間を見つけなければならなくなる。
( エドワード・スタンレー )
13.
飲酒の六失──
一、失財 (=財産を失う)
二、生病 (=病気になる)
三、闘争 (=争いを起こす)
四、悪名流布 (=悪評がたつ)
五、恚怒(いど)暴生 (怒って暴れる)
六、智慧日損 (智慧が減少していく)
(
ブッダ[シャカ]
)
(
Budda
)
14.
人間は、死を予感する病気になったときと、罪を犯して牢獄に入ったときに、本当の自分を見つける最大のチャンスを手にする。
大きく成長する。
きっと、本当の豊かさを手に入れることができる。
貴重な経験だよ。
(
リチャード・H・モリタ
)
(
Richard H. Morita
)
15.
現場のコミュニケーションレベルが
低ければ低いほど、
病院という組織は硬直します。
逆に高ければ高いほど、
その病院は活力にあふれます。
(
矢作直樹
)
(
Yahagi Naoki
)
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