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今日の
病気に関する名言
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4月3日
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1.
私は「元気という病気です」とよく言います。
ある講演会の司会者が、「瀬戸内さんの元気という病気が、ますます重症になるようにお祈りします」と挨拶して、会場が爆笑の渦となりました。
(
瀬戸内寂聴
)
(
Setouchi Jakuchou
)
2.
幸福のことを考えれば幸福になる。
みじめなことを考えればみじめになる。
恐ろしいことを考えれば恐ろしくなる。
病気のことを考えれば病気になってしまう。
失敗のことを考えれば失敗する。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
3.
絶望とは死に至る病である。
自己の内なるこの病は、永遠に死ぬことであり、死ぬべくして死ねないことである。
それは死を死ぬことである。
(
キルケゴール
)
(
Soren Kierkegaard
)
4.
この世のすべての病気には、
治療法があるかないかのどちらかだ。
もしあるなら、
それを見つけるようにしなさい。
もしないなら、
気にしないことだ。
( 『マザー・グース』 )
5.
体は病んでも気は病むな
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
6.
うつろな灰色の顔をして
せかせか動きまわるばかりで、
灰色の男とそっくりになってしまう。
そうだよ、
こうなったらもう
灰色の男そのものだよ。
この病気の名前はね、
致死的退屈症というのだ。
(
ミヒャエル・エンデ
)
(
Michael Ende
)
7.
医者というものは、ほとんどわかっていない未知の病気を治療するために、自分でもわかっていない薬を処方するものである。
(
ヴォルテール
)
(
Voltaire
)
8.
今日(こんにち)
己れと己れの周囲を少し静かに顧みれば、
戦争のために存在したかつての環境が、
いかに人間全体の心理を病的に歪曲したか、
現に今も傷害しているかは、
あまりにも明かなことがらである。
(
原民喜
)
(
Hara Tamiki
)
9.
病気は僕という人間を、屈辱的なまでに素っ裸にし、僕は容赦のない目で自分の人生を振り返ることを余儀なくされた。
「もし生き残れるとしたら、いったいどんな人間になりたいのか。」 断言していい。
癌は僕の人生に起こった最良のことだ。
(
ランス・アームストロング
)
(
Lance Armstrong
)
10.
罪の意識は、精神の病であり、
異常で不自然なものです。
あなたは罪の意識を持って生まれてきたわけではありません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
11.
病があっても、
年をとっても、
死を前にしても、
生き生きと生涯を終えていこうという、
そういう医療があっていい。
それは神の手ではなくて、
仏の手ではないかな。
(
早川一光
)
(
Hayakawa Kazuteru
)
12.
倦怠は人生の重い病である。
(
アルフレッド・ド・ヴィニー
)
(
Alfred de Vigny
)
13.
好き放題おいしいものを食べて、飲んで、健康でいたいというのは図々しい。
口から毒を入れれば、病気になるのは当たり前。
これも「楽あれば苦あり」です。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
14.
「お年です」 それが病気か 田舎医者
( 松浦宏守 )
15.
私はすべての患者に、
自分の病気の専門家になりなさいと勧めている。
本を読み、質問をしなさい。
サポート・グループに加わりなさい。
情報に浸(つ)かるぐらい、情報を集めなさい。
あらゆる可能性を調べなさい。
相手を知れば知るほど、
勝つチャンスも増える。
( ロバート・クレイグ )
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