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今日の
忘却の名言
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5月17日
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1.
酒は憂いの玉箒(たまばはき/たまぼうき)
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
2.
やっかいなことに、
抑圧された怒りは元々の原因が目の前にないためか、
本当の原因を自分も忘れてしまっていることがある。
知らないうちに怒りの矛先が変わったり、
変形したり、増幅したりすることもある。
(
小泉吉宏
)
(
Koizumi Yoshihiro
)
3.
名声は霧、
人気は偶然の出来事。
この世でただ一つ確実なもの、
それは忘却。
(
マーク・トウェイン
)
(
Mark Twain
)
4.
忘恩は慢心の落とし子である
(
ミゲル・デ・セルバンテス
)
(
Miguel de Cervantes
)
5.
5.(年をとったら)昔のことはみな忘れ
自慢話はしなはんな
わしらの時代はもう過ぎた
なんぼ頑張り力んでも
体がいうこと聞きまへん
あんたはえらい、わしゃあかん
そんな気持ちでおりなはれ
そんな気持ちでおりなはれ
(
天牛新一郎
)
(
Tengyuu Shinichirou
)
6.
青年の考える人生というものは、
常に主観の情念にのみ固執しているところの、
極めて偏狭なモノマニア的のものである。
彼らは何事かを思い詰めると、
狂人の如くその一念に凝り固まり、
理想に淫(いん)して
現実を忘却してしまうために、
遂(つい)には身の破綻(はたん)を招き、
狂気か自殺かの絶対死地に追い詰められる。
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
7.
寝食を忘れ、自分の全神経を注ぎ込むくらいに集中しなければ、
(人並みはずれた)結果は出せない。
(
堀江貴文
)
(
Horie Takafumi
)
8.
子供の恩知らずは、
マムシの鋭い牙より悪い。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
9.
人生は短いから、あたしは、憎しみや(受けた)不正をいつまでも心に残してなんかいる暇がないような気がするの。
(
シャーロット・ブロンテ
)
(
Charlotte Bronte
)
10.
何と多数の、かまびすしく称賛されていた人びとが、
今ではすでに忘却の手に引き渡されていることか。
何と多数の、これらの人びとを称賛した人たちが、
とっくの昔に姿を消したことか。
(
アウレリウス
)
(
Aurelius
)
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