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今日の
朝に関する名言
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1月3日
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1.
朝には考え、
昼には行動し、
夕方には食事をし、
晩には就寝せよ。
(
ウィリアム・ブレイク
)
(
William Blake
)
2.
やがて新しい生活の朝焼けが見え始め、
真理が勝利をおさめ、
そして我々に運が向いてくるでしょう!
僕はそれを待たずにくたばるでしょうが、
その代わり誰かのひ孫たちがそれに巡り会うんだ。
(
アントン・チェーホフ
)
(
Anton Chekhov
)
3.
朝の「さよなら」は舌に残った煙草(たばこ)の味だ。
シーツの皺(しわ)。
モーニング・コーヒーのカップに沈んだ砂糖。
そしてなんとなく名残(なご)り惜しく、そのくせすこしばかりの自己嫌悪がともなう。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
4.
心の平静と幸福にいたる道は一つしかありません。
したがって、
早朝目覚めたときも、日中も、また夜遅く眠りにつくときも、
常にこの道から離れてはなりません──
その道とは、外的なことを一切、自分のものとして考えずに、
すべてを神に委(ゆだ)ねることなのです。
(
エピクテトス
)
(
Epictetus
)
5.
朝の雨と女の涙はすぐに乾く。
(
チェコのことわざ・格言
)
(
Czech saying
)
6.
雪の朝二の字二の字の下駄のあと
(
田捨女
)
(
Den Sutejo
)
7.
あさがほやまだ灯火(ともしび)の薄明り
(
加賀千代女
)
(
Kagano Chiyojo
)
8.
一、「寒すぎる」といって仕事をしない。
二、「暑すぎる」といって仕事をしない。
三、「晩(おそ)すぎる」といって仕事をしない。
四、「早すぎる」といって仕事をしない。
五、「私はひどく腹が空(す)いている」といって仕事をしない。
六、「私はひどく満腹だ」といって仕事をしない。
( 「六方礼経」 )
9.
三万六千五百朝(ちょう)
(
棟方志功
)
(
Munakata Shikou
)
10.
人が毎朝、目覚めるということは、
本来、それ自体が、
日々、新たな世界との出会いである。
その上で、
哲学を持ち、
新しい「ものの見方」で学んでいくことは、
二重の意味での「目覚め」といえる。
(
E・アラン
)
(
E. Alain
)
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