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今日の
喜びに関する名言
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5月26日
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1.
我々が経験しうる、
いつまで経っても変わらぬ
最も長続きのする喜びは、
自己に満足するという喜びだ。
(
スタンダール
)
(
Stendhal
)
2.
今日は嬉しいことをしゃべり、
大いに飲んで楽しもう。
あとのことは神々の仕事だ。
(
テオグニス
)
(
Theognis
)
3.
俳句作品は、それぞれの季語へのお供え物であると思う。
もうすでに存在するような作品では季語に喜んでもらえないので、なるべく新しくかつ深いものを捧げたい
(
奥坂まや
)
(
Okuzaka Maya
)
4.
敵など、気にしなさんな!
一笑に付したまえ!
相手にしないことです。
敵は、
君が悩み、君が悶えるのを見たくて、
やっているのです。
その思うつぼに入って、
敵を喜ばしてはいけません!
楽しく、朗らかにしていることです。
世の中の騒ぎなんか見下ろして。
強く、強く生きるのです!
笑い飛ばしてしまうのです!
(
ヴィクトル・ユーゴー
)
(
Victor Hugo
)
5.
幸せは、
まず生きていることの喜びであるように、
健康が幸せの第一条件です。
(
石井ふく子
)
(
Ishii Fukuko
)
6.
苦悩には重さと個性とがあるが、
喜びは輪郭のあいまいな形のように
消えうせ、溶けてしまう。
事実、ある喜びとその喜びに伴う事情とを思い出すのは、
私たちにはことのほか困難であり、
一方、喜びに伴う事情の思い出は、
苦悩の思い出を強めるのである。
(
E・M・シオラン
)
(
E. M. Cioran
)
7.
(本の)「読まれ率」というのは
表には出てこない。
(自分の)本が世に出て売れるのは、
それだけでも嬉しいことだが、
本当に読まれているのか。
ぼくはそのことが気になる。
だって読まれなければ、
それを書いた意味がないんだから。
(
赤瀬川原平
)
(
Akasegawa Genpei
)
8.
他人の道に心をうばわれ、
思案にくれて立ちすくんでいても、
道はすこしもひらけない。
道をひらくためには、
まず歩まねばならぬ。
心を定め、
懸命に歩まねばならぬ。
それがたとえ遠い道のように思えても、
休まず歩む姿からは
必ず新たな道がひらけてくる。
深い喜びも生まれてくる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
人間は、
給料の高さを気にしたり、
電車がすいてて喜んだりするだけの存在じゃあねえ。
(
山田太一
)
(
Yamada Taichi
)
10.
よろこびさえあれば、
こころ豊かに生きられる。
(
宇佐美百合子
)
(
Usami Yumiko
)
11.
勝ち負けにこだわるとき
喜びは苦しみへと病んでいく
すこやかに満ち足りて
とらわれぬこころが宝
(
谷川俊太郎
)
(
Tanikawa Shuntarou
)
12.
一人の喜びは、
決して一人のみに
限られたものではない
(
室生犀星
)
(
Murou Saisei
)
13.
地上の魂は感情の季節に従って、喜びと悲しみの満ち引きを繰り返します。
自然界の季節が生と死と再生のサイクルを繰り返すのと同じです。
(
サラ・バン・ブラナック
)
(
Sarah Ban Breathnach
)
14.
どんなに深い喜びの海にも
たった一粒の涙が
溶けていないということはない
(
谷川俊太郎
)
(
Tanikawa Shuntarou
)
15.
狼の葬式は狐のお祭り。
(
アラブのことわざ・格言
)
(
Arab saying
)
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