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今日の
山の名言
☆
9月15日
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1.
森もまた、海なんです。
樹海っていうでしょう。
水をいっぱいかかえているんです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
2.
(人は)時間が経つと苦しかったことの方を鮮明に思い出すようになる。
それもひどい思い出じゃなくて、すばらしい思い出として。
だからこそ、人はまた山に登りたがるのです。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
3.
雪富士を白の鸚鵡(おうむ)に見せたくて
(
澁谷道
)
(
Shibuya Michi
)
4.
物資に恵まれている中では、人間本来のものは失われている。
(
植村直己
)
(
Uemura Naomi
)
5.
地の果てまで行っても、
海の向こうまで行っても、
空の果てまで行っても、
山の向こうまで行っても、
友達でないひとに出逢ったことはない。
( ナバホ族の格言 )
6.
腥風(せいふう)のあと薫風(くんぷう)の山河あり
(
堀口星眠
)
(
Horiguchi Seimin
)
7.
もし、私が山で命を落としても、
悲しみ嘆いてくれるな。
それよりも、
あいつは望んだような死にようをしたと言って下さい。
(
ジャン・コスト
)
(
Jean Coste
)
8.
めつむれば山河きらめく冬籠(ふゆごもり)
( 大野林火 )
9.
どんなことでも、「これはダメだ」とあきらめるのではなく、「ではどうするか」と考えることに大きな意味がある。
(
野口健
)
(
Noguchi Ken
)
10.
石川啄木が「ふるさとの山に向かひて言ふことなしふるさとの山はありがたきかな」と歌った「山」は、山すなわちふるさとであり、ふるさとすなわち友人です。
そこにずっとある山が、「石をもて追はるるごとくふるさとを出でし」啄木には、終生の友人でした。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
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