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今日の
太陽の名言
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4月26日
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1.
喜べ!喜べ!
人生の事業、人生の使命は喜びだ。
空に向かって、太陽に向かって、
星に向かって、
草に向かって、樹木に向かって、
動物に向かって、人間に向かって
喜ぶがよい。
(
トルストイ
)
2.
黒雲のうしろには、太陽が輝いている。
(
越後正一
)
3.
我々は花を散らす風において歓びあるいは傷むところの我々自身を見いだすごとく、ひでりのころに樹木を直射する日光において心萎(な)える我々自身を了解する。
すなわち我々は「風土」において我々自身を、間柄としての我々自身を、見いだすのである。
(
和辻哲郎
)
4.
元始(げんし)、女性は実に太陽であった。
真心の人であった。
今、女性は月である。
他によって生き、他の光によって輝き、病人のような蒼白い顔の月である。
( 平塚らいてう )
5.
太陽のような母を持つ子供にとっては、世の如何(いか)なる出来事も、その子供の将来に暗い蔭(かげ)を与え得るものではない。
( 菊池麟平 )
6.
驚くことは喜びを知ることであり、
恐ろしさを知ることでもあります。
太陽が昇ることを驚き、
草が芽を吹くことに驚き、
生命の不思議さに驚くことは、
生きる者の智恵につながっていきます。
(
辻村寿三郎
)
7.
太陽になりなさい、そしたらみんながあなたを仰ぎ見るでしょう。
(
ドストエフスキー
)
8.
偶然という言葉は
神を冒涜するものである。
太陽のもと、何一つ偶然はない。
(
レッシング
)
9.
書かれた文字だけが本ではない。
日の光り、星の瞬き、鳥の声、
川の音だって、本なのだ。
ブナの林の静けさも、
ハナミズキの白い花々も、
おおきな孤独なケヤキの木も、本だ。
(
長田弘
)
10.
日月(にちげつ)は四州をめぐり、六合(りくごう)を照らすといえども、正直の頂(いただき)を照らすべし。
(
『神皇正統記』
)
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