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今日の
賞賛・賛美に関する名言
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12月1日
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1.
汝自身を称讃もせず、非難もすべからず。
(
大カトー
)
(
Cato Maior
)
2.
嫉む者は人を非難する前に、
まず好んで相手を称讃するのがつねである。
(
ローガウ
)
(
Friedrich von Logau
)
3.
自分の長所、欲求を忘れて、
他人の長所を考えようではないか。
そうすれば、お世辞などはまったく無用になる。
嘘でない心からの賞讃を与えよう。
心から賛成し、惜しみなく賛辞を与えよう。
相手は、それを、心の奥深くしまい込んで、終生忘れないだろう
──与えた本人が忘れても、
受けた相手は、いつまでも忘れないでいつくしむだろう。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
4.
誰もが英雄になれるわけじゃない。
沿道に座って英雄に喝采を送る者も必要だから。
(
ウィル・ロジャース
)
(
Will Rogers
)
5.
愛が讃嘆の念なしに進行することは
けっしてありません。
自分の愛する人を
自分のなかの像に無理に近づけようとします。
( シモーヌ・ヴェイユ )
6.
猫は、貴族のようなもので、(何もせずとも)我々の賞賛に値する。
一方、犬は卑屈だ。
媚びへつらうことで自分の立場を獲得する。
(
アレクサンドル・デュマ
)
(
Alexandre Dumas
)
7.
男は誰でも、
皆が同じようにしていることを気づかずに、
心の中では自分の妻をほめたたえ、
人の妻をけなす。
(
シモニデス
)
(
Simonides
)
8.
芸術家は人がその作品を見て、その作家を忘れる時にのみ真に賞賛される。
(
ゴットホルト・エフライム・レッシング
)
(
Gotthold Ephraim Lessing
)
9.
世間の男は女をモノにしようとするときには、とかく自分の魅力をひけらかそうとする。
だが、一番の近道は、その女がいかに魅力的かを褒め称えることだ。
たとえまったくの嘘っぱちでも。
( E・S・ガードナー )
10.
この人間社会では、批判されなければ賞賛はない。
(
加藤諦三
)
(
Katou Taizou
)
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