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今日の
賞賛・賛美に関する名言
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3月30日
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1.
(文明は)
人間生きられるだけで充分なのに、
次から次へと考え、創り、
人間を楽に楽にしようとし、
それを創った人間を
「英雄」「偉人」と褒(ほ)め称えた。
早い話ノーベルであり、エジソンである。
(
7代目 立川談志
)
(
Tatekawa Danshi 7th
)
2.
人はしばしば模倣を称賛し、
真の事実を軽んず。
(
イソップ
)
(
Aesop
)
3.
私は声をあげて称賛し、
声を和らげてとがめる。
(
エカテリーナ2世
)
(
Yekaterina 2nd
)
4.
人を讃美すると、
しばしばその人を損ねる。
というのは、讃美にはその人の真価に限界があることが示されるからである。
(
ヴォーヴナルグ
)
(
Vauvenargues
)
5.
確かに、
他より抜きん出て人の上に立ち、
人々の賞讃を受ける人間は
いつの時代もいるものだ。
しかし、社会が本当に進展していくためには、
目立つこともなく、名も知られていない多くの人たちの生き方が
多大な貢献をしているのである。
(
サミュエル・スマイルズ
)
(
Samuel Smiles
)
6.
お世辞を言うのはたやすいが、真に賛美するのは難しい。
(
ヘンリー・デイヴィッド・ソロー
)
(
Henry David Thoreau
)
7.
男が女に処女性を求めるのもまた、
愛情が純潔に捧げる永遠の賛辞の一形式である。
(
マルセル・プルースト
)
(
Marcel Proust
)
8.
汝が予を讃美することが少なければ少ないほど、
予は汝を讃美する。
(
ルイ14世
)
(
Louis 14th
)
9.
世の甘き称賛に心惑わされるな。
讃嘆の声もかたときの喧騒に過ぎぬ。
愚かなる者の罵(ののし)りや嘲笑を耳にするとも、己の志を厳然と平静に保ち続けよ。
(
アレクサンドル・プーシキン
)
(
Aleksandr Pushkin
)
10.
正しい評価に基づく賞讃ほど、人を勇気づけ、自信を与え、挑戦の意欲を燃え立たせるものはない。
しかも、褒めるという行為には、叱ることと同じくらい、時にはそれ以上に、相手に対する関心と愛情が必要である。
( 中野英男 )
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