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今日の
戦国武将の名言
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6月4日
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1.
渋柿は渋柿として使え。
継木をして甘くすることなど小細工である。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
2.
天下は
天下の人の天下にして、
我一人の天下と思うべからず。
国も又、
一国の人の国にして、
一人の国にはあらず。
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
3.
おもしろの武道や 文学を忘れぬほどに。
( 小早川隆景 )
4.
父子の関係は、心のへだて、つまり断絶のないのが最高である。
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
5.
主人は無理をいうなるものと知れ。
(
豊臣秀吉
)
(
Toyotomi Hideyoshi
)
6.
人がこの世へ生まれて百万長者も、最後に及(およ)んで要する所は、方(ほう)六尺の穴一つ、戒名を刻んだ石碑一つで、家も、倉も、金も、地所(じしょ)も、妻も、子も、すべてを残して、死出の旅路をただ一人辿(たど)る。
曾(かつ)て我が者と思ったもの、一(ひとつ)として我(われ)に伴うはない。
我は客人であったのである。
(
伊達政宗
)
(
Date Masamune
)
7.
おもしろの儒学や 武備のすたらぬほどに。
( 小早川隆景 )
8.
人のつかひ様(よう)は、
人をばつかはず、わざをつかふぞ。
又(また)政道いたすも、わざをいたすぞ。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
9.
刀・脇差などの目ききを心掛くる如く、人の目ききを常に心掛けて見習へば、人を知ること外れざるものなり。
(
黒田長政
)
(
Kuroda Nagamasa
)
10.
我が身にのしかかる重大事は、精神を旺(さか)んにして腰をすえ、無二無三に踏み破って突き通らねば、埒(らち)があかぬものである。
( 鳥居元忠 )
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