名言ナビ
→ トップページ
今日の
ロシアの文豪の名言
☆
7月30日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
見たとたん好きになる「一目ぼれ」のほかに、
さわったとたん好きになることだってある。
(
ウラジーミル・ナボコフ
)
(
Vladimir Nabokov
)
2.
人生とは、とどまることのない変化である。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
3.
農業は
人間にふさわしい職業の中の一つというわけではない。
農業こそ
万人にふさわしい、唯一の職業なのである
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
4.
人間は哀れむべきものではない。
尊敬すべきものだ。
(
マクシム・ゴーリキー
)
(
Maksim Gorkiy
)
5.
不運は投網のようなもの。
引く時は重いが、
揚げると何もない。
そういうものだ。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
6.
多くの女性を愛した人間よりも、たった一人の女性だけを愛した人間のほうが、はるかに深く女というものを知っている。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
7.
暴力により人を制するは、憐れむべく卑しむべきの極である。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
8.
「私にはその行為に責任があるのだろうか?
ないのだろうか?」という疑問が心に浮かんだら、あなたに責任があるのです。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
9.
人間が知っている最大の幸福、最も自由で最も幸福な状態は、自己を否定し他を愛するという状態です。
理性は人間が歩けるただ一つの幸福への道を発見し、感情は人間をそこへ駆り立ててゆきます。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
10.
世の甘き称賛に心惑わされるな。
讃嘆の声もかたときの喧騒に過ぎぬ。
愚かなる者の罵(ののし)りや嘲笑を耳にするとも、己の志を厳然と平静に保ち続けよ。
(
アレクサンドル・プーシキン
)
(
Aleksandr Pushkin
)
11.
「この先どうなるのかを知らずに、何が待ち構えているかを知らずに、どうして生きていけるだろう?」
だが何が待ち構えているのかが分からない時、初めて本当の生活が始まるのである。
その時初めて我々は生を創造することになる。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
12.
疲れた人は、しばし路傍の草に腰をおろして、道行く人を眺めるがよい。
人は決してそう遠くへは行くまい。
(
ツルゲーネフ
)
(
Turgenev
)
13.
ひょっとして、人間が愛するのは、泰平無事だけではないかもしれないではないか?
人間が苦痛をも同程度に愛することだって、ありうるわけだ。
いや、人間がときとして、恐ろしいほど苦痛を愛し、夢中にさえなることがあるのも、間違いなく事実である。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
14.
神を見た者はどこにもいないが、もしも我々が互いに愛し合うならば、神は我々の胸に宿るのである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
15.
新しい一歩を踏み出すこと、新しい言葉を発することは、人々が最も恐れることである。
(
ドストエフスキー
)
(
Dostoevskii
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ