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今日の
利益・有益の名言
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12月27日
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1.
一番儲かるビジネスは、
一番競争が激しくて、
一番ニーズのあるところ。
ここで勝負するのが一番早い。
(
橋本浩
)
2.
企業経営というのは、
大儲けするよりもつぶれない工夫だ。
少量・多品目生産は、
経営効率としては明らかに悪い。
しかし、経営の安定を思えば正しい選択。
( 中田智洋 )
3.
商売というのは、「儲けよう」と思うと失敗します。
自分の手元に少しでも利益を残そうとすると、
設備投資をケチったり、
人件費を安く抑えたり、
粗末なものを仕入れたりして、
商品のクオリティーを結果的に下げてしまう。
(
三田紀房
)
4.
わが国民は利害に敏(さと)く、理念に暗い。
ことのなりゆきに従うことを好んで、考えることを好まない。
そもそも考えるということ自体を好まないのだ。
そのため、
天下のもっとも明白な道理であっても、
これをおろそかにして何とも思わない。
(
中江兆民
)
5.
俳諧の益は俗語を正す也(なり)。
(
松尾芭蕉
)
6.
儲けることを考えるより、
世界でいちばんいいビールを作ることを考えようじゃないか。
(
樋口廣太郎
)
7.
私は一文無しになっても悩みはしないだろう。
悩んだところで何の益もないからだ。
私は最善を尽くして、
あとの結果は神におまかせする。
(
J・C・ペニー
)
8.
善良な弱い人間は、
みすてられている。
組合とか圧力団体を作り、
しゃにむに叫んで要求するやつらばかりが
利益をえている。
(
星新一
)
9.
経営者には六段階の時期がある。
第一の段階は、社長個人でお金を儲けようとする時期。
第二の段階は、会社として利益を生み、蓄積を考える時期。
第三の段階は、売上高や社員を含めて、会社全体を大きくしたいと願う時期。
第四の段階は、人や組織作りに一生懸命になる時期。
第五の段階は、業界や、世の為、人の為に尽くす時期。
第六の段階は、死んだとき悪口をいわれないように努める時期。
( 神谷正太郎 )
10.
部下を尊敬してあげるだけで、
会社は大いに利益があがる。
( トーマス・J・ワトソンJr. )
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