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今日の
利益・有益の名言
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8月28日
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1.
六十代以降が
人生で最も有益な時期であり、
社会還元する時である。
(
ジョージ・バーナード・ショー
)
(
George Bernard Shaw
)
2.
狡猾なる政治家は、
群集心理を利用して、
自家(じか)の利益に資する。
国民は心して、
そうも容易におどろかされてはいけない。
(
桐生悠々
)
(
Kiryuu Yuuyuu
)
3.
地域再生の鍵は、若者、馬鹿者、よそ者。
馬鹿者というのは、
目先の利益にあまりとらわれずに、
地域の再生のため一生懸命頑張る、気概のある人。
よそ者というのは、
地域のコミュニティにいなかった人。
たとえば外国人。
この3者がうまくハーモニーを描けば、
地域を再生していけると思う。
(
姜尚中
)
(
Kan Sanjun
)
4.
会社経営の原理原則は、売上を最大にして、経費を最小にしていくことである。
この原則を全社にわたって実践していくため、組織を小さなユニットに分けて、市場の動きに即座に対応できるような部門別採算管理を行う。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
5.
偉大ゾーン──
「好きなこと」「得意なこと」「儲かること」の3つの円が重なる部分のこと。
( 作者不詳 )
6.
現実的な世俗の仕事は、
すべて皆「能率」であり、
実質の功利的価値によつて計算される。
だが文学と芸術とは、
本質的に能率の仕事ではない。
それは功利上の目的性をもたないところの、
真や美の価値によつて批判される。
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
7.
悪人は相手の顔をまともに見ないとか何とか、
いろいろと言われている。
そんなありきたりを信じてはいけない。
もし利益になることだったら、
いつ何時(なんどき)でも
不正直な人間は正直な人間の顔を見つめて、
相手を顔負けさせることだろう。
(
チャールズ・ディケンズ
)
(
Charles Dickens
)
8.
(芸術家は)もうかったらどうだとか、
成功したらどうとか考えずに、
強烈な情熱で燃え上がる。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
9.
あらゆる種類の書物を読み、
あらゆる種類の論述に耳を傾けずして、
罪と虚偽の国を
より安全、危険すくなく偵察することはできません。
これは書物を区別なく読むことによって
得られる利であります。
(
ジョン・ミルトン
)
(
John Milton
)
10.
デモクラシイとは、
他人が自分と異なる利害や信条をもつ
という事実を受けいれたうえで
合理的な説得と妥協によって
殺意のからみあいを均衡させること、
他人を《敵》として殺すかわりに
数の原理にしたがって行動すること、
このルールから出発するものだといえます。
(
倉橋由美子
)
(
Kurahashi Yumiko
)
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