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今日の
大前研一の名言
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10月6日
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1.
「but」(しかし、けれど)、
「however」(とはいえ、しかしながら)という言い方は
(=できない理由を挙げることは)、
経営改革には百害あって一利なし。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
2.
会社の中で自分の席に座って企画書を書くのはナンセンスだ。
(会社の中では)自分の発想の枠を超えることができないからである。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
3.
(原子炉の安全技術研究において)一番基本的なことは、
開発技術者としての知識を云々(うんぬん)するよりも、
当該原子炉を自分の家の裏に作る、
という前提で物事を考えること。
( トミー・トンプソン )
4.
結局、気の散る(=いろいろな事業に手を出す)起業家は成功しないということだ。
自分にはこれしかない、
という事業をトコトンやっていくことが、
何よりも重要なのである。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
5.
何か始めてうまくいかなかったら、
またやりなおせばよい。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
6.
私の生き方の特徴は、
「もったいない」と思わずに、
オールクリアボタンを押してきたことだ。
「もったいない」と思った途端に
人生は負けである。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
7.
悩む暇があったらまず行動する。
それでうまくいけばよし。
もしうまくいかなかったら、
どこが悪かったのか、その原因を徹底的に探し、
それを排除するには
自分には何ができるかを考える。
そうすれば、次は必ず
もっとクレバーな行動がとれるというわけだ。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
8.
将来とは
突然やって来るものではなく、
過去の延長線上、今日の延長線上にある。
だから予兆は必ずある。
予兆の段階から観察し、
そこに働いているいろいろな力を見て、
結果的にどうなるかを見抜くのだ。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
9.
先輩社員が新入社員を教育するということは、
新入社員をその企業の秩序、
言い換えれば従来の鋳型に
はめ込む教育をしているということだ。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
10.
(子供に)怪我しないように、
怪我しないようにと何もやらせないのが、
いちばんいけない。
いろいろなことを経験することで、
物事が判断できるようになるからだ。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
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