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今日の
大前研一の名言
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5月21日
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1.
どんな事柄も、
それを知っている人間と、
知らない人間がいる。
この〈知識格差〉にこそ、
ビジネスチャンスがあるのだ。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
2.
親が子供に
お金ではなく、もっと時間を使ってあげたら、
悪い子供に育つことはない。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
3.
「当社は複雑な会社で、
とても一言では言い表せません」
というような会社は、
ユーザーのほうも(どんな会社か)一言ではわからなくなっている。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
4.
「だれが」言ったかに
引きずられてはなりません。
「何を」言ったかに
注目するクセをつけることが重要です。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
5.
成熟・低成長期の今は、
「発想力」「創造力」「構想力」によって、
昔と違うこと、すなわち“レールから外れたこと”をやるのが、
企業戦略の要諦になっている。
その場合、
経験は生きないどころか邪魔になる。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
6.
メンタルブロックという言葉がある。
これは、
「自分はそういうことを考えてはいけないと思っていた」とか、
「考えたことがなかったが、言われてみるとそうだ」
ということである。
そういうようなメンタルブロック(思い込み)の固まりが、
平均的日本人なのである。
起業家になるにはこうした思い込みを外す。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
7.
複雑にからまりあった出来事にどう対処するかという時、
質問することによって初めて、
そこに横たわる根本的な問題が明らかになります。
その上で、進むべき方向がわかります。
「これって、どういうことなの?」
という質問から、全てが始まります。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
8.
私の唯一の(思考)ツールは
「なぜか」である。
同じ商品なのに、
売れるセールスマンとそうでない人間がいるのは
「なぜ」だろう。
東京で売れて、大阪で売れないのは
「どうして」だろう。
そういうことをいつも考えていると、
答えは見えてくる。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
9.
今は摸索の時代。
誰も答えを持ってないわけでしょう。
だからこそ、
正解がないからこそ、
新しいことをやってみる価値がある。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
10.
世の中には
アバウトなほうがいい場合がある。
方向さえ正しければ、
多少の間違いはあっても
早くやったほうが勝つことも多いのだ。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
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