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今日の
大前研一の名言
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3月26日
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1.
どんな事柄も、
それを知っている人間と、
知らない人間がいる。
この〈知識格差〉にこそ、
ビジネスチャンスがあるのだ。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
2.
ダメな会社経営者は、
改善策を10〜20も並べ立て、
それらを全部やらせようと
檄(げき)を飛ばす。
しかし、社員は
次々に出される指示に追いつけなくなり、
結局は何も実現しない。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
3.
複雑にからまりあった出来事にどう対処するかという時、
質問することによって初めて、
そこに横たわる根本的な問題が明らかになります。
その上で、進むべき方向がわかります。
「これって、どういうことなの?」
という質問から、全てが始まります。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
4.
仕事が遅い人ほど、
やらなくてもいいことを延々とやっていたり、
たいして必要のないところに
多くの時間を割いていたりするものである。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
5.
「何のために教育するのか?」について
合意されていなければ、
何を誰がどう教えたらいいのか、
はっきりしない。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
6.
結局、モチベーションというのは、
あと何回それができるかに左右される。
あとわずかしか機会がないことに気づくと、
取り組み方が濃密になります。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
7.
(原子炉の安全技術研究において)一番基本的なことは、
開発技術者としての知識を云々(うんぬん)するよりも、
当該原子炉を自分の家の裏に作る、
という前提で物事を考えること。
( トミー・トンプソン )
8.
(仕事、プライベートの区別なく)
すべてをスケジュールの対象に入れることで、
自ずと時間が限られていることが明白になる。
また、(時間を)大事に使わなければ
という気持ちが強くなる効果もある。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
9.
良い会社経営者は、
「我が社の問題はこれだ」
と一つのことしか言わない。
そして、一つのことを
4〜5年かけて徹底的に実行させる。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
10.
今は摸索の時代。
誰も答えを持ってないわけでしょう。
だからこそ、
正解がないからこそ、
新しいことをやってみる価値がある。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
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