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今日の
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9月7日
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1.
誰もが芸術を理解しようとする。
ならば、なぜ
鳥の声を理解しようとはしないのか。
(
パブロ・ピカソ
)
(
Pablo Picasso
)
2.
学べ、そして忘れろ。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
3.
君たちは目が開いているのに、何にも見えないんだな。
(
レイ・チャールズ
)
(
Ray Charles
)
4.
技術の上手下手ではない。
その心が人をうつのだ。
(
小澤征爾
)
(
Ozawa Seiji
)
5.
終わる前に終われ。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
6.
必要以上に裕福になると音が濁ってくる。
金に心を売った音になっちゃうと、すぐ分かる。
だから、一介のラッパ吹きだと知ることが大事なんだよ。
( 日野皓正 )
7.
手を切られたら足で書こうさ
足を切られたら口で書こうさ
口をふさがれたら 尻の穴で歌おうよ
( 小熊秀雄 )
8.
世界はオーケストラにほかならない。
我々はその中の楽器だ。
(
コッツェブー
)
(
Kotzebue
)
9.
現実離れをしているだけに、
音楽は外界の何ものにも頼らず、
自己自身の中に
完全な法則性と完結した秩序を持っている。
(
高階秀爾
)
(
Takashina Shuuji
)
10.
最もよい歌だと言われるのは、三度だけだ。
(
チェコのことわざ・格言
)
(
Czech saying
)
11.
たがが努力じゃないですか。努力すればできるんですよ。じゃあ、努力すればいいじゃないですか。
( YOSHIKI )
12.
何十回、何百回も繰り返し聴いて楽しめるという点において、音楽鑑賞ほど割の合う趣味はない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
13.
森の中で鳥が鳴く前には鳴き声の予感がある。
楽器を演奏する時には、鳥が鳴く前の兆しから始めなければならない。
(
小澤征爾
)
(
Ozawa Seiji
)
14.
音楽は背徳を伴わない唯一の官能的な愉しみである。
(
サミュエル・ジョンソン
)
(
Samuel Johnson
)
15.
バラードを吹くのがどんなに疲れるか、誰もわかっちゃいない。
吹き終わったら膝がガクガク震えるくらい疲れるんだぜ。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
16.
寄り道した人がつくる音楽は深い。
喜び、悲しみ、怒り、あらゆる感情を力強く訴えることができるから。
(
三谷結子
)
(
Mitani Yuuko
)
17.
感動とは人間の中にではなく、
人と人の間にあるものだ。
(
ヴィルヘルム・フルトヴェングラー
)
(
Wilhelm Furtwangler
)
18.
音楽を聴いて感動する人がいる。
絵を観て感動する人もいる。
詩を読んで感動する人もいる。
どの芸術が他より優れているということはない。
ゆえに、すべてに感動しなければいけないというものでもない。
何に感動し何に感動しないかは、人の好み・感性・個性の違いによるものであり、尊重されなければいけない。
それよりも大事なのは、「何かに感動する」ということである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
19.
「芸術家は常に過去をのりこえて新しい物を作ってる」岡本太郎先生の言葉だ。
俺は芸術家になりたいと思ってるのさ。
大きな声でもう一度言おう。
俺は芸術家になりたいといつも思ってるんだ。
(
忌野清志郎
)
(
Imawano Kiyoshirou
)
20.
音楽は、生活の中から生まれて、常に個人から出発して、そしてまた個人へもどるものです。
音楽というのは、抽象的なものだといわれていますが、たしかに数理的なこととわかっているし、そういう面もありますが、音楽というものはやはり具体的なものなのです。
(
武満徹
)
(
Takemitsu Tooru
)
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