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今日の
七瀬音弥の名言・迷言
☆
10月10日
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1.
女を武器にする女は、女に嫌われることが多い。
だが、男を武器にする男は、男に嫌われることは滅多にない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
2.
自分が楽しめないようなことをして成功している人は、めったにいない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
3.
愚痴を聞いてくれない友人、
愚痴を言ってくれない友人、
つまり、互いに愚痴を言い合えない友人同士は、
見せかけの友人である。
いや、見せかけの友人ですらない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
4.
夢や目標を持たずに
惰性で生きている人間が、
夢や目標に向かって
必死に努力している人間の
苦労や苦しみ、悔しさを理解することは、
到底不可能である。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
5.
無謀な試みは発明の母である。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
6.
(物事を決める際に)悩まない人というのは、決断力があるわけでも、意志が強いわけでもない。
ただ単に思慮に乏しく鈍感なだけだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
7.
人生で持つべき人間関係とは、大勢の友人ではなく、数人の大親友でもなく、信頼できるたった一人の弁護士である。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
8.
幸せの形は人さまざまだ。
他人の幸せの形を理解する必要はないが、尊重し合うことは大切だろう。
それがお互いのさらなる幸せにつながるからだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
9.
不愉快な出来事があった時は、演劇で用いられる「わきぜりふ」が、怒りの発散に有効だ。
現実の自分からひょいと抜け出して、架空の観客に向かって怒りを吐き出すのだ。
「ねえみなさん、見ました?
(聞きました?)信じられませんよね。……」という具合に。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
10.
世の中、こちらでは常識だと思っていることが、相手にとっては常識でないことが意外と多い。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
11.
人は、自分の話を熱心に面白がって聞いてくれる人には、熱意をこめていろいろ話したくなるものである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
12.
適性のヒントは子供時代にあり。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
13.
得意げにうんちくばかり垂れる人には、こう言ってやりましょう!
「この、うん畜生め!」
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
14.
評論家や愛好家が辛辣な批評をするのは、自分がそれになれなかった恨みを発散したいからである。
その人やその分野の進歩向上を願っているからというのは、ただの言い訳にすぎない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
15.
「絶体絶命」になった時、
人は初めて痛感するだろう。
糸色体糸色命
(いと・しき・からだ、いと・しき・いのち)
[愛しき体、愛しき命]。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
16.
大事なのは、
とにかくやり始めることだ。
やる気スイッチというのは、
本当は自分の中にあって、
やっているうちに自動的にスイッチが入るものなのだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
17.
人にとやかく言うのが
好きな人間ほど、
人にとやかく言われるのが
嫌いである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
18.
「クールヘッド、ウォームハート」(冷静な頭脳に温かい心情)と、「ウォームハート、クールヘッド」(温かい心情に冷静な頭脳)とでは、かなり生き方が違う。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
19.
傷つくことを恐れて誰も信じないよりも、人を信じて傷つく方がいい。
信じた人に裏切られるなら、それも人生だ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
20.
「変わっている」は、
好意的に表現するなら「個性的」、
欧米風に表現するなら「ユニーク」。
「ユニーク」であることは、欧米では、
子供の頃からとても尊重されます。
それは、「この世界に何か新しいものを生み出してくれるのではないか」という期待感があるからです。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
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