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今日の
七瀬音弥の名言・迷言
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5月24日
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1.
グッ!直!(=Good!直!)
愚直であることは、
決して愚かなことでも、
かっこ悪いことでも、
恥ずかしいことでもない。
いやむしろ、
愚直であることこそ、
賢いことであり、
格好いいことであり、
誇れることなのだ。
余計なことを考えず、
脇目も振らず、
馬鹿正直にやり続けることでしか、
遠大な目標は達成できない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
2.
辞世の句できぬできぬと長生きし
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
3.
統計は、前提を操作して世論操作に使われる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
4.
若者や大人で選挙に行かない人は、選挙に行っても何も変わらないから選挙に行かないのではない。
生活にそれほど困っていないし、面倒だから選挙に行かないのだ。
他のことに時間を使ったほうが有効だと思っているから選挙に行かないのだ。
どうなってもいいという選択をしている、その意思を尊重しよう。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
5.
この世の全てのものは、
20%の重要な少数に集中する。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
6.
「がんばらない。
でも、あきらめない」という言葉がある。
だけど、「あきらめない」ということが、「がんばる」ということなんだよ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
7.
頑張って得するのは自分。
頑張らないで損するのも自分。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
8.
「ほっとけ!」の顔も三度まで。
世の中には、「ほっとけ!」では済ませられないことが、確実に存在する。
自分だけは無関心でいられると思ったら、大間違いだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
9.
謝れと言われてからする謝罪が、心からの謝罪ではあることはまずない。
しぶしぶ、仕方なく、その場を収めるために謝っているだけなのである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
10.
ため息をつくことは、
実は本人にとっては、
非常にリラックス効果があり、体にも良いのだそうだ。
一方で、ため息をつくたびに幸せが逃げる、不幸になる、とよく言われる。
おそらく、
「他人のため息を聞くと自分まで暗い気分になる。
そんなのご免だ」
という人物が考え出した小理屈というか、脅しの言葉なのだろう。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
11.
「過ぎ」こそものの上手なれ。
物事は、やり過ぎるくらい打ち込んで初めて、誰にも負けないレベルにまで到達することができる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
12.
「自分のことを棚に上げてよく言うよ」と言う人も、自分のことを棚に上げて言っている。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
13.
アイデアとは、愛である!
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
14.
叱る時は、しっかり叱ろう!
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
15.
あなたはなぜそれをするのか?
何を表現したいのか?
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
16.
現実には品不足でないにも関わらず、人々が買い占めに走り、結果的に品不足を招くという現象がある。
そこには、「たとえ自分が買い占めなくても、他の人が買い占めるに違いない。
買い占めた者勝ちだ。
それなら自分も買い占めなきゃ損だ」という、他人に対する疑心暗鬼と、自分さえ良ければという心理がある。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
17.
「憲法は絶対に変えてはいけない」というスタンスは、
「ただの思考停止」の態度である。
憲法とは、その時代の情勢に応じて変わっていくものである。
変えるべきか、変えるべきでないかは、
その内容に応じて判断すればいい。
その議論さえ許さないのは、民主主義ではない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
18.
雑草は死ぬまでずっとエキストラ
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
19.
馬鹿者も度が過ぎれば、
一種の化け物である。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
20.
素直とは御(ぎょ)しやすき人作るため
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
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