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今日の
七瀬音弥の名言・迷言
☆
5月20日
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1.
本当にその分野が好きなら、下積みだって楽しめるはず。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
2.
死は、幸せの継続を望む人にとっては恐怖だが、不幸の終了を望む人にとっては救いである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
3.
ビジネスの世界では、行動を起こさないほうが、行動を起こすよりもリスクが大きい。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
4.
好きなことを仕事にして嫌いになったとしたら、しょせんその程度の好きだったということだよ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
5.
生きるのが下手だっていいじゃないか。
格好悪い人生だって、最高の酒の肴になる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
6.
幸せは、悪いことが起きたからといって減るものではない。
自分の中にたまり続けるものなのだ。
そうしてできた幸せの山に目を向けていれば、たえず幸せな気持ちでいられるだろう。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
7.
神は助けてなんかくれない。
助かるチャンスをくれるだけだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
8.
「死ぬ気でやる」は、他人に言われてやる態度ではなく、自分が自然に思いついて、なおかつ覚悟してやる態度である。
他人に強制するものでも、強制されるものでもない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
9.
わくわく、ワーク!
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
10.
やたらと批判する人は攻撃欲求が強い、とよく言われる。
だがたいていの場合は、批判することで自分の存在をアピールしたいだけなのだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
11.
何かでやり切った感がある時には、すぐに次のことに取りかかってはいけない。
祝杯を上げて、充実感にひたろう。
のんびり余韻を楽しもう。
それこそが、次の挑戦への活力源となり、生きる喜びにもつながるからだ。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
12.
「水に流す」とよくいうが、それはあり得ない。
きれいに流し去ったように見えても、本当は流されずに、底に沈んでいるだけだ。
ゆえに相手の態度次第で、何度でも心の水面に浮かんでくる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
13.
利害より、やり甲斐!
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
14.
他人の考えや意見、気持ちは、
理解しようとしない者には、
決して理解できない。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
15.
「踏ん張れ」という言葉には、「前進」の意味はまったく含まれていない。
「耐えるだけで十分だ」という優しさを感じられる言葉だから、すでに十分頑張っている相手でも反発を感じず、純粋な励ましの言葉として素直に受け入れる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
16.
困難に直面したら、そういう趣向のゲームだと思って、他人事のように、気楽に取り組む。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
17.
口下手でも自分の考えや思いを相手に伝えようとする意志、相手を尊重する温かい心、思いやりがあれば、必ず相手に伝わるはずである。
また相手の考えや気持ち理解しようとする真摯な姿勢があれば、相手も心を開いて話すようになる。
まさにこれこそが、真のコミュニケーション能力であり、リーダーにとって不可欠な能力だと言えるだろう。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
18.
「職場に行きたくない」ということと、「働きたくない」ということは、本来まったく別次元の問題である。
だが、それらを分けて考えることができない人があまりにも多いことが、問題を複雑化させている。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
19.
気分が落ち込んだときは、何でもいいから、ダジャレをつぶやけばいいんだよ。
くだらなければくだらないほどいい。
あまりのくだらなさに、思わず笑えてくる。
肩の力がスーッと抜けて、気分が楽になる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
20.
見栄さえ捨てれば、
物心両面において贅沢かつ充実した、満たされた生活を送ることが可能である。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
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