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9月11日
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1.
他人の目から見た自分を
気にするあまり、
自分のことちゃんと
見つめてあげるのを
忘れちゃうなんて、
変だよな変だよな。
(
小泉吉宏
)
(
Koizumi Yoshihiro
)
2.
涙は眼の上品な言葉である。
(
ロバート・ヘリック
)
(
Robert Herrick
)
3.
貧困は心の目を奪う。
(
アラブのことわざ・格言
)
(
Arab saying
)
4.
真理!
眼をしっかり開いて、
生命の強烈な息吹を全身の毛穴から吸い込み、
物事をあるがままに見、
不幸をまともに見つめ、
そして笑うのである!
(
ロマン・ロラン
)
(
Romain Rolland
)
5.
人が本を読む。
人の目をまず打つものは文字。
実はインクで書かれた(文字)、つまりインクのいろいろな形態を
見ているに過ぎないのですけれど、
インクそのものの存在には気づかない。
(
井筒俊彦
)
(
Izutsu Toshihiko
)
6.
ふつうの女性は、
眼がまたたくのを、瞼(まぶた)が動くと考えているらしいが、
じつはあれは心が動く、そのあらわれである。
(
水上勉
)
(
Mizukami Tsutomu
)
7.
僕は人間の眼が複眼である事を信じている。
謎を作る眼と限界を見る眼と。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
8.
「ツッコミ」の眼。
一つ、「ボケ」の小さなしくじりを見逃さない眼。
二つ、「ボケ」の「安心」を、「心配と不安」にさせる眼。
三つ、「ボケ」ができない時には、いつでも自分でやる体勢におく眼。
四つ、「ボケ」の力に応じて、次のネタに移るか、どうするかを決める心の眼。
(
萩本欽一
)
(
Hagimoto Kinichi
)
9.
書店の平台や棚に
「いい本だな」と目を誘われる本に出合う時がある。
手に取って眺め、頁を繰るうちに
目に止まる数行を読んでいる。
手の内で表紙は
すでに深く馴染んだ物でもあるような感触を生んでいて、
放せない。
(
菊地信義
)
(
Kikuchi Nobuyoshi
)
10.
いつも心は燃えていよう、
消えてしまっては駄目。
いつも瞳は澄んでいよう、
濁ってしまっては駄目。
(
坂村真民
)
(
Sakamura Shinmin
)
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