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今日の
松下幸之助の名言
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12月9日
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1.
不平や不満の心から、
よい知恵も才覚もわきそうなはずがない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
人は何度やりそこなっても、「もういっぺん」の勇気を失わなければ、必ずものになる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
何事によらず、志を立てて事を始めたら、少々うまくいかないとか、失敗したというようなことで簡単に諦めてしまってはいけないと思う。
一度や二度の失敗でくじけたり諦めるというような心弱いことでは、ほんとうに物事を成し遂げていくことはできない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
何ごとをなすにも時というものがある。
いかに望もうと、
春が来なければ桜は咲かぬ。
いかにあせろうと、
時期が来なければ事は成就せぬ。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
かってない困難、かってない不況からはかってない革新が生まれる。
それは技術における革新、製品開発、販売、宣伝、営業における革新である。
そしてかってない革新からはかってない飛躍が生まれる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
仕事をする、経営をする時に、なにが一番大事かといえば、その仕事をすすめる人、その経営者の、熱意やね。
溢(あふ)れるような情熱、熱意。
そういうものをまずその人が持っておるかどうかということや。
熱意があれば知恵が生まれてくる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
経営者は、事を誤って事業が失敗したような場合には、自分が破産しても、たとえ一円でも従業員に渡すということを考えなくてはいけない。
それが経営者の心がまえである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
企業の成功というものは、
戦略と理念によって決められるべきであって、
それを経営する人間の能力で制限されるべきではない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
仕事には知恵も才能も大事。
しかし、より大事なのは平凡、些細なことを疎かにしない心がけである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
仕事が順調な時はいつも皆のお陰と考えた。
業績が低下した時は全ての責任は自分にあると考えた。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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