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今日の
松下幸之助の名言
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8月9日
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1.
くらべつつ歩むのは、ひとつの進歩でもある。
しかし、くらべようのない自分を深く見つめて、そこにドッシリ腰をすえて歩むのも、貴重な進歩を生む。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
仕事に成功するかしないかは、
第二のこと。
要は、仕事に没入することである。
批判はあとでよい、
とにかく一心不乱になることだ。
こうした努力は必ず実を結ぶのだ。
そこからものが生まれずして、
いったいどこから生まれよう。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
どんなに悔いても過去は変わらない。
どれほど心配したところで未来もどうなるものでもない。
いま、現在に最善を尽くすことである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
古今東西いつの時代においても偉大なる人物に語り継がれている一つの真理がここにあります。
強い信念を持って努力し続ければ、その人には必ず道は開けるというものです。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
人間は本来働きたいもの。
働くことをじゃましないことが、一番うまい人の使い方である。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
商の原点は、どうしたら売れるか儲かるかではなく、どうしたら人々に心から喜んでもらえるかである
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
逆境もよし、順境もよし。
要はその与えられた境涯を素直に生き抜くことである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
私は経営を公明正大にやってきた。
いかなる商品も売れるからといって不当な利益をむさぼったこともないし、この価格が適当適正だと考えたものについては安易な値引きをすることもしなかった。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
売る前のお世辞より売った後の奉仕、これこそ永久の客を作る。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
適正な利益というものは、企業の使命達成に対する報酬である。
だから、利益なき経営は社会に対する貢献が少なく、その本来の使命を果たしえていないといえる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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