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今日の
松下幸之助の名言
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5月12日
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1.
冬が来れば春はま近い。
桜は静かにその春を待つ。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
人生には損得を超越した一面、自分がこれと決めたものには命を賭けてでもそれに邁進するという一面があってもよいのではないだろうか。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
「ありがとう」と言う方は何気なくても、言われた方はうれしい。
「ありがとう」これをもっと素直に言い合おう。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
心配や憂いから新しいものが生み出されてくるのである。
新しい道がひらけてくるのである。
まことに不思議なことだが、この不思議さがあればこそ、人の世の味わいは限りもなく深いといえよう。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
たとえ非常な困難にぶつかっても、
何くそ「やればできるのだ」と考えて
人一倍の努力で立ち向かえば、
心は限りなく大きくなり、
すぐれた創意工夫を生んで、
必ずその困難をのり越えることができる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
広い時もある。
せまい時もある。
のぼりもあればくだりもある。
坦々とした時もあれば、
かきわけかきわけ汗する時もある。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
経営者は、つねに死を覚悟して、しかもつねに方向転換する離れわざを心に描ける人でなければならない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
自分だけ儲けようという考え方は、
どこかに弱さがある。
社会とともに発展するのだ、
世の中のためになる仕事をするのだ、
と考え実践してこそ、
経営に力強さが生まれる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
雨が降れば傘をさそう。
傘がなければ、一度は濡れるのも仕方がない。
ただ、雨があがるのを待って、二度と再び雨に濡れない用意だけは心がけたい。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
命をかけるというほどの思いがあって初めて、いかなる困難にも対処していく力が湧いてくる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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