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今日の
松下幸之助の名言
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4月30日
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1.
「石の上にも三年」という。
しかし三年を一年で修得する努力を怠ってはならない。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
経営をいちばん熱心に真剣に考えるのは、中小企業の主人公だ。
大企業の経営者は困難を直接肌で感じないから、おのずと行動に力弱さが出てくる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
3.
自分が利を得るために、不必要に自分の膝を屈することは決してすまい。
なぜなら、そうして得られた応援や協力は、また目に見えないしがらみを生み、道を暗くするからである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
4.
成功している人はみな、途中であまり道を変えていない。
いろいろな困難があっても志を失わず、最後までやり遂げた人が、概して成功している。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
5.
行き詰まりは、進歩発展の前ぶれである。
一見、「行き詰まり」と思えること。
でも、長い目でみると必ず道は開ける。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
人の意見を聞いて、それに流されてはいけないが、お互いにまず誰の意見にも感心し学び合うという、柔軟な心を養い高めていきたいものである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
7.
進むもよし、とどまるもよし。
要は断を下すことである。
みずから断を下すことである。
それが最善の道であるかどうかは、神ならぬ身、はかり知れないものがあるにしても、断を下さないことが、自他ともに好ましくないことだけは明らかである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
8.
指導者は才能なきことを憂うる必要はないが、熱意なきことをおそれなくてはならないと思う。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
適正な利益というものは、企業の使命達成に対する報酬である。
だから、利益なき経営は社会に対する貢献が少なく、その本来の使命を果たしえていないといえる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
10.
多く知識を身につけた人ほど、それを超える熱意が必要ですな。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
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