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今日の
感動に関する名言
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6月16日
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1.
(作家が死ぬと)
彼らの
余りに生で、
余りに生々として、
余りに切実な本は、
彼岸へ移り、
次第に感動を与えることが少くなるとともに、
いよいよ美しくなってゆく。
(
ジャン=ポール・サルトル
)
(
Jean Paul Sartre
)
2.
感動したことを詠むのではない。
自分の書いた言葉が、発端の思い以上の何かを現し得たとき、
そのことに感動するのだ。
(
三橋敏雄
)
(
Mitsuhashi Toshio
)
3.
人の心を打つもの、それは感動(=感動的なもの)だ。
美しいものは国境を越えて美しい。
(
福原義春
)
(
Fukuhara Yoshiharu
)
4.
苦しみがなくなれば、喜びもないと言われる。
(欲するものを)苦労して、苦労して手に入れたときに人間は感動するのである。
しかし、もっと強い人間は、苦労、そのものに喜びを見出すのである。
(
大島伸洋
)
(
Ooshima Nobuhiro
)
5.
感動体験を増やしなさい。
リズムがリズムを呼んで、もっともっと壮大な感動体験を味わうことができます。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
6.
どんなに論理が正しくても、
気持ちが動かないものには価値はない。
最後の決め手は感動。
(
漫画『インベスターZ』
)
(
Investor Z
)
7.
どんな球でも一投、これすべて創造だと思います。
この球は自分にとって初めて投げる球だと思うと、
なんともいえぬ感動が胸にこみあげ、
投球に熱がはいりました。
(
沢村栄治
)
(
Sawamura Eiji
)
8.
感情や、感動で動けるような思いなら、なんとでもいっていい現わせる。
人の究極の思いは、実に、石みたいに押し黙って、涙も出ず、言葉も出ず、ため息きも出ず、空しき凝視あるのみである。
茫然佇立(ちょりつ)あるのみである。
余は沈黙あるのみである。
(
木村荘太
)
(
Kimura Souta
)
9.
たいていの人は何か良いものには感動します。
しかしそれが芸術家たる資質ではありません。
芸術家は火のように燃えています。
泣くことなどしません。
(
ベートーヴェン
)
(
Beethoven
)
10.
うまい洒落(しゃれ)は、洒落るつもりがない時に生まれる。
同様に、我々が心を動かされるのは、その人にこちらの心を動かそうというつもりがまったくない時である。
(
ヴォルテール
)
(
Voltaire
)
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