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今日の
医療・医者に関する名言
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8月7日
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1.
病んでも、苦しんでも、
信仰を医師の代用品に使用してはなりませぬ。
病いは恩師なり。
(
中村久子
)
2.
人生は短く、医術は長し。
好機は失いやすく、
経験はあてにならず、
(物事の)判断もまた難しい。
(
ヒポクラテス
)
3.
病があっても、
年をとっても、
死を前にしても、
生き生きと生涯を終えていこうという、
そういう医療があっていい。
それは神の手ではなくて、
仏の手ではないかな。
(
早川一光
)
4.
医者が治療したんじゃなくて、患者が自分の力で勝手に治っちゃったってことは多いんです。
でも、それも医者が治したことになります。
(
永六輔
)
5.
絶望におちいった病気は、
いちかばちかの治療によってのみ救われる。
(
シェイクスピア
)
6.
すぐれた医者は、正しい診断を最も多く下す人ではなく、誤った診断をすばやく見つけ、それを直ちに改めることのできる人である。
(
ピーター・ドラッカー
)
7.
(人生は)待つことも大事である。
「待てれば半分治ったも同じ」とは恩師の言葉である。
しかし「待ちの政治」ならぬ「待ちの治療」というものがいちばん難しい。
(
中井久夫
)
8.
医者が自分が病気になった時に選ぶ医者を探せば、その人が名医です。
(
永六輔
)
9.
日記を書くことは、
その人の治療上の進歩の記録だ。
時間が経過するに従い
傷は癒え環境は変化する、
という証拠文書と確信を、
何ヶ月も何年もたった後に日記は与えてくれる。
( キャスリーン・アダムズ )
10.
突然に 医者がやさしく なる不安
( 上野翠 )
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