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今日の
医療・医者に関する名言
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4月10日
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1.
くすりを飲むときの心理状態で、飲み心地も、効きめも、習慣性のなりやすさも変わる。
睡眠導入剤を例にしても、独りで「効くだろうか、量はどれくらいまでいいのだろうか」と不安になりながら飲むと大量が必要になって、しかも効きめがよくない。
医師との信頼関係があって飲めば少量で効くし、量が増えない。
(
中井久夫
)
2.
商品の新聞広告で
最も広大な面積を占有するものは
書籍と化粧品と売薬である。
この簡単明瞭なる一つの事実は
何を意味するか。
これはこの三つのものが、
商品としての本質上
ある共通な性質をもっていることを示すものと考えられる。
その第一の共通点は、
内容類似の品が多数であって、
従って市場における競争のはげしいということである。
(
寺田寅彦
)
3.
医者がね、コンサートや寄席に通ってるといったら、それだけで名医だと思ってもいいよ。
(
永六輔
)
4.
リハビリと 足腰鍛え 膝痛め
( 市丸真由美 )
5.
結局のところ、医学の発達は
人類の抱える問題をより多く浮上させ、
細分化し、複雑化させただけではないのか?
(
村上春樹
)
6.
だって治療にはとても金がかかるよ。
だから、どうせ死ぬと決まっているなら、
その金を蓄えておくほうがよい。
(
ジャン=フランソワ・ルニャール
)
7.
医者は、病を治しても病人を死なせる。
(
フランシス・ベーコン
)
8.
手は尽くしたけれど助からなかった、そのときに医師と家族でコミュニケーションがうまくいっていれば、
特に大きな問題は起きないはず。
(
矢作直樹
)
9.
親友に告知する医者は、親友じゃないでしょう。
(
永六輔
)
10.
医者の不養生
(
日本のことわざ・格言
)
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