名言ナビ
→ トップページ
今日の
犬(イヌ)の名言
☆
2月18日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
犬があきれたような眼差しでこっちをじっと見ていたことがあった。
だがその視線は、ほんの一瞬で消え去った。
そして私は、犬というのは人間を“ちょっと変だ”と思っていると確信した。
(
ジョン・スタインベック
)
(
John Steinbeck
)
2.
犬は共食いをしない。
(
ラテンのことわざ・格言
)
(
Latin saying
)
3.
犬は、
持っているすべてのものを
我々に与えてくれる。
我々は、彼らの世界の中心であり、
彼らの愛、信仰、信頼の対象である。
彼らは
食事の残り物というわずかな見返りで
仕えてくれる。
犬との共同生活が、
人間の結べる最高の取引であることは、間違いない。
(
ロジャー・カラス
)
(
Roger Caras
)
4.
つがいの一方に去られ、
取り残された孤独にくれている犬
というのはあまり見ない。
つまり、(伴侶を失い)悲嘆にずぶずぶと浸れるということは、
そもそも非常に人間的なことなのだ。
(
齋藤孝
)
(
Saitou Takashi
)
5.
ちゃんとした訓練を受ければ、人間だって犬の親友にきっとなれる。
( コーリイ・フォード )
6.
犬から見れば、飼い主というのは、体の長くなった、異常なほどずる賢い犬である。
( メーベル・ロビンソン )
7.
犬に友達が大勢いるのは、舌の代わりに尻尾を振るからだ。
( 作者不詳 )
8.
枯草に犬光れるは尾の力
(
安井浩司
)
(
Yasui Kouji
)
9.
犬が人間にとって本当にかけがえのないもの、生の同伴者といった存在になるのは、犬が老い始めてからだ。
(
中野孝次
)
(
Nakano Kouji
)
10.
(しっと)
犬や猫のそれは可憐なのに
どうして人間のは醜いのか
遠き大望に、近き一歩の間に
この醜さの入る隙を置くな
(
曾宮一念
)
(
Somiya Ichinen
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ