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今日の
稲盛和夫の名言
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11月15日
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1.
会社経営の原理原則は、売上を最大にして、経費を最小にしていくことである。
この原則を全社にわたって実践していくため、組織を小さなユニットに分けて、市場の動きに即座に対応できるような部門別採算管理を行う。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
2.
自分の会社を立派にしたいという自己愛が強すぎると、会社は生きられなくなるのです。
そうならないためには、お客様、従業員、株主など、会社をとりまく人々が喜んでくれるような経営をしなければなりません。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
3.
「ここまでしかできない」といった
頑固な固定観念を持っていると、
壁を破り、一線を越えて
成功にいたることができなくなります。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
4.
現世とは、心や魂を純化させるための修行の場である。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
5.
部下がどのくらいプロジェクトに対し情熱を持っているかを知り、部下が情熱で燃え上がるまで自分のエネルギーを注ぎ込むこと、これがリーダーとして最も重要な任務です。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
6.
「利益」とは追うものではありません。
売上を最大に伸ばし、経費を最小に抑える努力を継続して行うことによって、利益は自然についてきます。
すなわち、利益とは、たゆまぬ努力の結果として生ずるものなのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
7.
人間は年をとると解脱するのでなく、欲ぼけするような気がする。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
8.
経営者にとって必要なものは、会社はいま、どのような経営状態にあり、どのような手を打てばよいのかを判断できる「生きた数字」なのである。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
9.
アメーバ経営では、自分(自分のアメーバ=採算単位)さえよければいいという利己的な考え方で行動するのではなく、会社全体の発展のため、全アメーバ、全従業員の力を結集することが求められているのである。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
10.
製造業におけるアメーバ経営では、ものづくりの基本となるすべての技術を社内に蓄積するためにも、できるだけ外注を使わず、社内に付加価値の高い一貫した生産ラインを構築すべきである。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
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