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今日の
稲盛和夫の名言
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6月21日
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1.
平凡なことを完璧にやり続けることで胆力がつく。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
2.
毎日が完全主義であって初めて、自信を持って自分の方向を定められる。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
3.
世の中が不況のときや、悪い実績が続いたりすると、このままでは倒産してしまうのではないかという否定的なことを思い、それを気に病む人がいる。
しかし、そのようなことが心を占めていると、それが本当になる。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
4.
私たち人間が生きている意味、人生の目的は、心を高めること、魂を磨くことにある。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
5.
自分の会社を立派にしたいという自己愛が強すぎると、会社は生きられなくなるのです。
そうならないためには、お客様、従業員、株主など、会社をとりまく人々が喜んでくれるような経営をしなければなりません。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
6.
使う方の予算だけは厳守され、
入ってくる方の売上は期待通りには増えない。
それが予算制度の実態ではないだろうか。
それゆえに、私は「予算制度は要らない。
要るお金はその都度、稟議を出せ。
その都度決済をする」という方法で経営をしてきた。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
7.
経営者の私心を離れた大義名分を
企業は持たなくてはいけない。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
8.
強い情熱とは、寝ても覚めてもそのことを考えている状態のことを言います。
そうすることにより、願望が潜在意識にまで浸透し、自分でも気づかないうちに、願望実現への行動を取り始め、今よりはるかに大きな仕事ができるようになるのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
9.
私は、才能というものは、集団を幸福へ導くため、天が人間の世界に一定の割合で与えてくれた資質だと思っています。
そのため、たまたま才能を授かったものは、それを世のため、社会のため、集団のために使うべきと考えています。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
10.
「もうこれ以上のものはない」と確信できるものが完成するまで努力を惜しまない。
それが創造という高い山の頂上を目指す人間にとって非常に大事なことであり、義務ですらあるのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
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