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今日の
稲盛和夫の名言
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1月6日
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1.
強い情熱とは、寝ても覚めてもそのことを考えている状態のことを言います。
そうすることにより、願望が潜在意識にまで浸透し、自分でも気づかないうちに、願望実現への行動を取り始め、今よりはるかに大きな仕事ができるようになるのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
2.
値決めは経営である。
経営者が積極的であれば、
積極的な価格になるし、
慎重であれば、
保守的な価格になる。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
3.
お客様の要求と願望をすべて満たしながら、利益を最大限まで伸ばすこと、これがビジネスの本質なのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
4.
使う方の予算だけは厳守され、
入ってくる方の売上は期待通りには増えない。
それが予算制度の実態ではないだろうか。
それゆえに、私は「予算制度は要らない。
要るお金はその都度、稟議を出せ。
その都度決済をする」という方法で経営をしてきた。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
5.
人は、天賦の才を決して私物化してはなりません。
むしろ、謙虚になり、集団のためにその才能を使うべきなのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
6.
動機善なりや、
私心なかりしか。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
7.
自分で人生を歩き始めるということは、海図もない大海に漕ぎ出していくようなものです。
そのとき、人生の先輩から教わったことが羅針盤(コンパス)として思い出されるような準備だけはしておくべきです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
8.
どうしてもこうでなければならない、こうしたいという、強い意志が経営者には必要なのである。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
9.
人が常識から「決してできない、あんなことがやれるわけがない」と言うこと、そのことをやるのです。
それを凄まじい根性と凄まじい闘魂で成し遂げるのです。
経営者にはそういう闘魂が絶対に要るのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
10.
人間というのは弱い生き物なので、自分の意欲を高めてくれるような動機が必要なのです。
自分だけでなく、ほかの人たちにも最上だと思ってもらえるような、目的を持たなければなりません。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
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