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今日の
怒りに関する名言
☆
11月11日
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1.
怒りは絶望を忘れさせる。
( 映画『ターミネーター3』 )
2.
争いの場合、怒りを感ずるや否(いな)や、我々はもはや真理のためではなく、怒りのために争う。
(
トーマス・カーライル
)
(
Thomas Carlyle
)
3.
お客様の厳しい言葉こそ、篤い信頼の裏返しなのだ。
お客様が怒(おこ)ってくれるのは、自分に対するエールである。
名誉と思って、信頼に応えられるよう努力していかなければいけない。
(
堀場雅夫
)
(
Horiba Masao
)
4.
キレる前に深呼吸
(
佐藤富雄
)
(
Satou Tomio
)
5.
議論に勝つことは不可能だ。
もし負ければ負けたのだし、
たとえ勝ったにしても、
やはり負けているのだ。
なぜかといえば──
仮に相手を徹底的にやっつけたとして、
その結果はどうなる?
──やっつけたほうは
大いに気をよくするだろうが、
やっつけられたほうは
劣等感を持ち、
自尊心を傷つけられ、
憤慨するだろう。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
6.
腹は立て損、喧嘩は仕損。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
7.
他人に対するイライラの種は、自分にない良い部分と、自分にもある嫌な部分である。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
8.
もし私が怒っていなかったとすれば、
私はたぶん、
お前を殴りつけていたであろう。
(
ソクラテス
)
(
Sokrates2
)
9.
悲しみで動く者は優しい。
怒りで動く者は強い。
だが、憎しみで動く者は常に愚かだ。
( アニメ『神曲奏界ポリフォニカ』 )
10.
怒りは常に個別的なものに関わる、
例えば、カリアスとかソクラテスに怒りを抱くというように、
だが憎しみのほうは、
その類全体に対しても向けられる。
なぜなら、
誰でも「泥棒」や「密告者」を憎むからである。
(
アリストテレス
)
(
Aristotle
)
11.
怒りは自動車のガソリンのようなものです。
怒りは要するに明日への活力です。
怒りをこめて「ふりかえって」も、すぎさった日々は回収され得ないでしょう。
それに過去というのは常に廃墟でしかありません。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
12.
同異をもって喜怒を為さず、喜怒をもって用捨(ようしゃ)を為さず。
(
朱子
)
(
Shushi
)
13.
友人には常に愛情と謙遜な心持ちを持っていないと友人は逃げて行く。
友人をつくる時にはよく考えなければならない。
そして本当に友人となった時には、真実の心を傾けなくてはならない。
怒りを発しないように常に心を引き締めていないと失敗しやすい。
これは友人に向かってのみではない。
すべての人に向かっても同じことである。
(
ウィリアム・ペン
)
(
William Penn
)
14.
言葉は非常に素晴らしいコミュニケーション形態である。
だが、キスやパンチに取って代わることは、決してないだろう。
(
アシュレイ・ブリリアント
)
(
Ashleigh Brilliant
)
15.
「正しいこと」を言っている場合でも、相手を傷つけたり、激怒させれば、それは「失言」なのである。
この場合、「表現が不適切」、つまり言い方が問題ということになる。
(
福田健
)
(
Fukuda Takeshi
)
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