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今日の
星の名言
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2月10日
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1.
女には星座のひとつも教えとけ。
星ってなァどっからでも見えっかんな。
たとえ(恋愛関係が)終わった後でも、
女はその星を見るたびに
てめェを思いだすってわけよ。
ざまァ見やがれだろ?
( ゲーム『それは舞い散る桜のように』 )
2.
夜明けの明星のひかり、一番電車のひびき、人の足音、水汲む音、
―― 朝の天地は尊くも美しい。
心おだやかにして体ゆたかなり。
(
種田山頭火
)
(
Taneda Santouka
)
3.
孤独は独立だ。
私はそれを望み、長い年月をかけて獲得した。
それは冷たかった。
しかしまた静かであった。
星のめぐる冷たい静かな空間のように、驚くほど静かで偉大だった。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
4.
なあみんな、
夢見ることを諦めちゃいけないよ。
いくつになっても
星に願いをかけようじゃないか。
(
ジョージ・フォアマン
)
(
George Foreman
)
5.
日本人というのは哲学やってもしようがないんですね。
なにしろ、宇宙の果てがどうなっているか、星空を見上げないから考えない。
一生考えたってわかりっこないんだから考えない。
(
井上ひさし
)
(
Inoue Hisashi
)
6.
どの子も子供は星。
みんなそれぞれが、それぞれの光をいただいてまばたきしている。
僕の光を見てくださいとまばたきしてる。
私の光も見てくださいとまばたきしている。
光を見てやろう。
まばたきに応えてやろう。
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
7.
眠るとき銀河がみえてゐると思ふ
(
石田郷子
)
(
Ishida Kyouko
)
8.
うつくしや障子の穴の天の川
(
小林一茶
)
(
Kobayashi Issa
)
9.
お前の心中の薄明るく輝く星の前に魂を沈めて道を求めよ。
お前がその光を常に守り敬うならば光もまた強くなる。
その時お前は道の入口を見出したと知れ。
道の終わりに達すれば光は突然無限の光となる。
(
マーヴァ・コリンズ
)
(
Marva Collins
)
10.
われわれが生きるために、十億、百億、それどころか千億の星が死んでいる。
( マーカス・チャウン )
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